ご存知、おもちゃのハローマック。1985年から2008年までの間、郊外を中心に展開していたあの特徴的な建物が有名なおもちゃ屋さん。僕も小さいころ親に連れて行ってもらっていましたが、もうみんなの思い出の中にしかないハローマックは、ツイッターの中でbotとしてその悲壮感溢れるツイートで細々と注目されていました。

涙を流しながら起きたんだろうなあ...。と、このような発言や

思わず目をそらしたくなるような発言ばかりしていると思った矢先。大ニュースが。

今度は夢じゃない!ハローマック復活!?

ちなみに「靴売ってる場合じゃねぇ!!!」というのは、ハローマックと同じく「株式会社チヨダ」が親会社の東京靴流通センターがハローマックの跡地でよく営業しているから。

いやいや、そんな事より!今度は夢じゃないよね!あのハローマックが復活するってさ!ブタミントンとかチクタクバンバン、あの水の中に輪っかが浮いててボタン押したらなんか浮くだけの装置とかも欲しいなあ...あれなんていうおもちゃなんだろう。

Twitterの反応

ネット上は、歓喜の声でいっぱい。来場者には不織布バッグや缶バッジ、ラバーキーホルダーなどがもらえるそう。でも...

デザインは「後期」デザインのようで、昭和に慣れ親しんだ民にはこいつ...誰?と言われ

まるでパッケージと違いすぎてこいつ誰?となったおもちゃの人魚のような扱いを受けていた所もマックライオンらしい。そんなニュースでした。

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「「靴売ってる場合じゃねえ!」あの伝説のおもちゃ屋が復活!?