暑くなってくるとスタミナのつく焼肉食べたくなりませんか? 焼肉を食べにいったら必ず内臓類も注文する調味料研究家・松本葉子です。
7月13日は、7(な)1(い)3(ぞう)=内臓、の語呂合わせで「もつ焼きの日」。ホルモンや焼肉などの商品を扱う会社、丸協食産によってもつ焼のおいしさや動物からもたらされる資源の有効活用などを広めることを目的に、制定された記念日です。
今回は、ホルモン大好きな私が気仙沼で出会ってとりこになって以来、お取り寄せして自宅でも楽しんでいる宮城県のご当地もつ焼き「気仙沼ホルモン」の食べ方をご紹介します。
情報提供元: たべぷろ
記事名:「 見た目と味のギャップも魅力の「気仙沼ホルモン」には食べ方の掟が!【7月13日は、もつ焼きの日】