image:写真AC

お弁当といえば、昼休みのひとときに味わう楽しみでもあるわけですが、一体その時にどんな物を持っていくかによって人の個性というものがわかるものであります。そんななか、こちらの弁当がとんでもないこととなっているようです。果たして弁当に何を入れたというのでしょうか。

弁当の中身で物議をかもしたものといえば・・・

さて今回に限らず、ママ友界隈に物議を醸した衝撃的な弁当が以前、話題となっておりました。それがこちらの弁当なのですが、一見普通の弁当ではあるのだが、よく見ると・・・左下に何だこれは。

海外サイトでは「煙草の吸殻」ではないか。という声が多発。Facebookのコミニュティでは大きな物議を醸しました。

しかし、これ実は煙草の吸殻ではなくなんてことはない、ポッキーの「ポッキーパンダ(クッキー&クリーム味)ってことのようです。白と茶色のコントラストが遠目でみるとタバコに見えるのです。

そんななか、更にこちらの弁当がママ友界隈をゾッとさせております。

ママ友たちざわつく弁当

こちらです。お寿司のサンドイッチ。日本では「おにぎらず」みたいな名前で一時期話題となったのですが、問題はそれではありません。

その中身です。一見ソーセージのように見えるこの肉はソーセージではなく「SPAM」という缶詰の肉。

「SPAMを子供の弁当に使うなんて最低だ」

という声が寄せられており、物議を醸しているのです。SPAMといえば、言わずもがな、海外で人気の加工肉。豚肉(肩とハム)、塩、水、砂糖、馬鈴薯澱粉と亜硝酸ナトリウムで構成されている。

しかし、これを子供に与える・弁当に使うという風潮が、一定の層であるようで、Facebookコミュニティが荒れてしまったようです。

何はともあれ、様々な意見があるということを前提に、SNSに公開すべきと、考えておきたいものだ。

Sorce:DailyMail

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「ママ友界隈を震撼させた、衝撃的な弁当がSNSで話題、その中身は・・・