ドイツの街Altenmarhorstで、チャリティ募金活動の一環として行なわれたのは、テニス試合時間の世界最長記録への挑戦です。
Christian Masurenko さんとDenis Heitmanさんがこれまでの記録、約64時間を上回る82時間を目指して試合を開始しました。
1時間ごとに5分間の休憩をはさみ、木曜から日曜にかけて行なわれた試合の総時間は79時間52分46秒。
目標には達しなかったものの、見事に今までの記録を更新しました。