外車に乗るということは、つまり日本以外の国で作られた車に乗るということ。それが意味することはさまざまある。整備に手間がかかる、部品の取り寄せに時間がかかる、その他プラスアルファでお金がかかるなど。クルマにそこまで興味がなく移動手段として認識している人にとっては、それはただの手間であることが多い。

しかし、自分から好んで外車に乗る一部の人々は、それを手間ではなく楽しみとして認識していることが多いように感じる。ここ最近、そんな趣向を表すかのようなあるツイートが流行しているようだ。

「~を買う人と買わない人の特徴」をつぶやく人

このツイートは世界的にも大ヒットしたオープンカー、マツダ・ロードスターについてのものである。

ざっと読んでいただければわかるように、「買わない人」は心配をしており、「買う人」はざっくりと買った後の楽しみについて言及をしている。「いいね」や「リツイート」も多くされており、少なくないクルマ好きが同意していることをうかがえる。

こちらのツイートはクルマだけでなく、さまざまなものに当てはめてつぶやかれている。

外車バージョンの「買う人と買わない人」

こちらは「買わない人買う人」の外車バージョンのツイート。

【全文を読む】

あわせて読みたいオススメ記事

情報提供元:CL
記事名:「【困難すら楽しむ?!】外車に乗ることの苦しみと、その先にある楽しみ