• Amazon
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • DHC
  • ヤフオク
  • sns
    1. Twitter
    2. Facebook
  • Google
  • Yahoo!
  • じゃらん

インナーマッスルの記事一覧

6パック目指すなら牛丼ではなく牛皿定食を選ぶ

2018.05.22 07:00

6パックを目指して筋トレと有酸素運動に精を出している人は多いはず。しかし、うっすら割れた腹筋が見えてきても、なかなかクッキリ出てこないのが6パックです。最終的に6パックを目指すなら体脂肪率は12%以下。そのためには、牛丼ではなく牛...続きを読む

呼吸の回数でストレスが軽減するメカニズムとは

2018.05.21 07:00

深呼吸には血圧を下げる効果があることが分かっています。とはいえ、ふだんからこまめに深呼吸をするのは至難の業。そこで、呼吸の回数を減らすトレーニングが行われています。なぜ呼吸の回数を減らすとストレスが軽減するのか、そのメカニズムを詳...続きを読む

プランクを効果的にする3段階の負荷アップ方法

2018.05.20 07:00

プランクとは、うつ伏せの状態からひじをついて上体を持ち上げて一枚の板のように固定する筋トレメニュー。プランクは体幹トレーニングの基本メニューとして知られています。とはいえ、シンプルなプランクは負荷が軽くて効果的ではありません。プラ...続きを読む

呼吸筋ストレッチは吸息筋と呼息筋に分けて実践

2018.05.19 07:00

肺はいってみればただの柔らかい袋でしかありません。自分で縮んだり脹らんだりすることはできないのです。縮ませたり膨らませたりするのは呼吸筋。呼吸筋が、まわりから肺をしぼませたり膨らませたりしているのです。この呼吸筋をふだんからストレ...続きを読む

呼吸回数のコントロールで肩こりや冷え性が改善

2018.05.18 07:00

呼吸は生まれたときから何も考えなくとも、体が勝手にやってくれるものと思っている人が多いでしょう。しかし、ふだんの呼吸の回数をちょっと変えるだけで、冷え性が改善したり、肩こりが解消したり、高血圧が下がったり…と、体にさまざまな変化が...続きを読む

鼻呼吸がよいとされる理由は血流量アップだった

2018.05.17 07:00

呼吸をするとき、よく鼻から吸いなさいといわれます。体育の授業でランニングでも鼻呼吸するように指導された人も多いはず。はたして、鼻から吸う理由は何なのでしょう? じつはこの鼻呼吸には意外な効果があることがわかってきました。鼻呼吸がよ...続きを読む

インナーマッスルの鍛え方はストレッチが効果的

2018.05.16 07:00

じっと座り続けているとインナーマッスルを含む筋肉は衰えやすいだけでなく、また座り方のクセによって筋肉が凝り固まってしまうこともあります。インナーマッスルの鍛え方の基本は正しい姿勢をキープすること。その意味で、インナーマッスルの鍛え...続きを読む

呼吸の回数を減らすトレーニングでストレス軽減

2018.05.15 07:00

ふだんの呼吸回数を抑えることでストレスを減らすという取り組みが、海外ではすでに広く行われています。アメリカでは延べ2千万もの人が、呼吸回数を減らすためのトレーニングを受けているといわれているほどです。呼吸の回数を減らすトレーニング...続きを読む

内臓脂肪を手軽に減らすためのメニューの選び方

2018.05.14 07:00

内臓脂肪が溜まってしまうのは、基礎代謝が落ちていることに原因があります。にもかかわらず、若いころと同じだけ食事をしていれば、余ったカロリーがそのまま内臓脂肪となってしまうわけです。とはいえ、カロリー計算は面倒なもの。そこで、手軽に...続きを読む

食物繊維のとりすぎで注意すべきは不溶性だった

2018.05.13 07:00

便秘は女性のおよそ3割が悩んでいるという国民病ともいえるもの。そんな便秘の解消には食物繊維がよいとされています。しかし、食物繊維が便秘によいのは半分は正解で、半分は間違いです。じつは食物繊維には水溶性と不溶性が存在。このうち、食物...続きを読む

1 / 41234
ページトップ