2019年6月7日

ダノンジャパン株式会社

ブランドリニューアルした「ダノンビオ」から
2019年夏の季節限定フレーバーが登場
昨年も大好評の「沖縄シークワーサー&パイナップル」を発売
「独自配合の5種の菌」と厳選果実のナチュラルなおいしさで、
夏の腸活にもぴったりなヨーグルトの決定版!

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ルイス ファリア・エ・マイア)は、“独自配合の5種の菌。毎日出ていく善玉菌を補う”「ダノンビオ」から、2019年夏の季節限定フレーバーとして、「ダノンビオ 沖縄シークワーサー&パイナップル」を6月10日(月)より、全国に向けて出荷を開始いたします。

「ダノンビオ」の季節限定フレーバーは、旬のフルーツならではのおいしさを楽しみながら、毎日無理なく続けられる自分らしい「腸活」を提案するシリーズです。今夏のフレーバーは、昨年も「季節感を感じられる」「さわやかなフレーバー」など好評をいただいた「沖縄シークワーサー&パイナップル」。厳選したパイナップルと、シークワーサーを合わせ、夏の暑い日差しや湿気で、なかなか食欲が湧かないときにこそお勧めしたいヨーグルトです。

また、沖縄産シークワーサーのほのかな香りやシャープな酸味を引き立てる、シャキシャキとした食感と甘みが特長のパイナップルをブレンドし、爽やかな味わいを実現。南国のイメージが広がるような夏にぴったりの、素材本来のナチュラルな味わい・クリーミーな舌触りの「ダノンビオ」ヨーグルトが仕上がりました。

【製品特長】
• ヨーグルトを口に含んだ瞬間に、沖縄産シークワーサーとフィリピン産パイナップルの爽やかな甘い香りが広がり、口の中に南国のイメージが広がります。

• また、「ダノンビオ」の酸味を抑えたクリーミーな食感に、シークワーサーのシャープな酸味、ほのかな苦味にパイナップル独特の甘さが合わさって、ヨーグルトのおいしさを絶妙に引き立てます。

• そして、パイナップルのシャキシャキした歯ごたえを残した果肉から湧き出るジューシーな果汁により、喉越し爽やかな後味が楽しめます。

• 「ダノンビオ」は、5種の菌を独自配合。毎日出ていく善玉菌を補います。
    o ダノンが発見した、胃酸に強く生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を中心に、厳選した「5種の菌」を独自にブレンド。クリーミーな舌触りや、酸味が少なくマイルドな味わいにより、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。
    o “生きて腸まで届く” 高生存ビフィズス菌のBE80は、毎日老廃物や毒素と一緒に体外に出ていく腸内の善玉菌の減少を補います。これにより毎日のおなかの健康をサポートしています。

• 「ダノンビオ」は、乳を乳酸菌で発酵させただけのヨーグルト本来の姿にできるだけ近づけ、着色料・人工甘味料・人工香料は一切使わず、厳選した素材を使用しています。

【製品データ】
製品名:「ダノンビオ」 ヨーグルト 沖縄シークワーサー&パイナップル(短縮製品名:ダノンビオ シークワーサー&パイナップル)
製造者:ダノンジャパン株式会社
館林工場:群馬県館林市下早川田町366-1
種類別:発酵乳
出荷日:2019年6月10日(月) ※季節限定品
発売地域:全国 (物流可能エリア)
賞味期間(保存方法):33日間 (要冷蔵10℃以下)
内容量:300g(1カップ75g×4個)
希望小売価格:オープン価格
原材料:生乳、乳製品、砂糖、パイナップル果肉・果汁、シークワーサー果汁、ゼラチン、増粘剤(加工でんぷん、増粘多糖類)、香料、酸味料
※着色料、人工甘味料、人工香料不使用
栄養成分表示(1カップ75gあたり):エネルギー:60kcal、たんぱく質:2.7g、脂質:1.3g、炭水化物:9.4g、食塩相当量:0.1g、カルシウム:81㎎

■ダノンビオについて https://www.danone.co.jp/bio/
「ダノンビオ」(海外では Activia)は、世界 70 カ国以上で発売されています。ダノンが発見した、胃酸に強く生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を中心に5種類の菌を独自にブレンド。クリーミーな舌触りや、酸味が少なくマイルドな味わい、また着色料・人工甘味料・人工香料不使用により、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。
現在日本市場では、毎日簡単に、自然に、効率的に続けられる自分らしい「腸活」を提案する【BIO腸活 MY生活】をブランドコンセプトとし、プレーン、加糖、フルーツ、季節限定品、スーパーグッズ、ボタニカルなど、豊富なラインアップでおいしい「腸活」をサポートしています。

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp
ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、ウォーターでは「エビアン」のような飲食製品を提供しています。
また、ダノンジャパン株式会社では、2018年4月12日、新たな原材料調達・開発方針として、(1)安全性、おいしさ、栄養価を保ちながら原材料の見直しに取り組んでいく「素材へのこだわり」、(2)徹底した「原材料に関する情報発信」、(3)「日本のお客様の栄養ニーズに応える製品開発」の3つを「ダノンジャパンのお約束」として発表しました。詳しくは、以下のウェブサイトをご参照ください。
「ダノンジャパンのお約束」: http://www.danone.co.jp/company/pledge/

■ダノンについて http://www.danone.com
ダノンは、世界120以上の市場で事業展開している飲食料業界のグローバル・リーダーです。「より多く の人々に食を通じて健康をお届けする」という企業理念を掲げ、チルド乳製品と植物由来の製品(世界第1位)、ウォーター(世界第2位)、乳幼児向け食品(世界第2位)、医療用栄養食(欧州第1位)の4事業を展開しています。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」 というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な食生活に新風を吹き込むことを目指します。ダノンは健康に関する事業に軸足を置き、効率的で責任のある事業運営を通じて持続可能な価値を創造し、共有することに注力しています。また、事業運営では高い基準に則り、初めてBコーポレーションに認証される多国籍企業の一社になることを目標にしています。2018年の売上は247億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。 ダノンは、NYSE  ユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQX に上場しております。「ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックス」「ヴィジオ」「エティベル・サステナビリティ・インデックス」「MSCI グローバル・サステナビリティ」「MSCI・グローバル・SRI・インデックス」「フィッチー・フォー・グッド・インデックス」といった主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「「ダノンビオ」から2019年夏の季節限定フレーバー「沖縄シークワーサー&パイナップル」が登場