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話題となった大人気プログラム、3年ぶりの開催決定! ダイアログ・イン・ザ・ダークの「夏祭り」


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000283091&id=bodyimage1

ソーシャル・エンターテイメント・プログラムを提供している一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ(港区・代表:志村季世恵)は、竹芝にあるダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」で常設しているダイアログ・イン・ザ・ダークで2023年7月8日(土)から8月27日(日)まで夏期限定プログラム『夏祭り』を開催します。

誰もが心待ちにしていた「夏祭り」が純度100%の暗闇に戻ってきます。8人1グループになり、普段目を使わないアテンドと共に暗闇の中に入っていくと、遠くから聞こえてくるお祭りの賑わいと、笑い声。何も見えないけれど、どこか懐かしいお祭りの風景が暗闇の中に浮かびます。

2019年以来3年ぶりの開催となるこの「夏祭り」では、お祭りならではの楽しい催し物を暗闇の中にたくさんご用意しました。水しぶきを感じたり、屋台でお祭りの味を堪能したり、子どもから大人まで楽しんでいただける内容となっております。お祭りを思う存分楽しめる服装でご参加ください。

ダイアログ・イン・ザ・ダーク 夏期限定プログラム「夏祭り」
開催期間:2023年7月8日(土)~8月27日(日)
体験時間:90分
会  場:ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」
     東京都港区海岸一丁目10番45号 シアター棟1F
チケット:大人:3,850円 学生:2,750円 小学生:1,650円 (税込)
HP :https://taiwanomori.dialogue.or.jp

ダイアログ・イン・ザ・ダークとは
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンド。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験する。1988 年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界47か国以上、900万人以上が体験。日本では1999年に初開催し、24万人以上が体験した。現在は東京・竹芝のダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」、東京・神宮外苑「内なる美、ととのう暗闇。」にて体験が可能。

HP: https://did.dialogue.or.jp/

ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」コンセプト
みえないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。 目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。表情やボディーランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。 世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、 出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。 この場で生まれていく「対話」が展示物です。

HP:https://taiwanomori.dialogue.or.jp/





配信元企業:一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ
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