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青森県弘前市では、2018年10月19日から11月11日まで、『弘前城 菊と紅葉(もみじ)まつり』を開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/168212/LL_img_168212_1.jpg
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『弘前城 菊と紅葉まつり』は四季を彩る祭りのひとつで、1962年(昭和37年)から秋の祭りとして開催。弘前公園内を鮮やかに染め上げる約1,000本の楓と、春にはピンクに染まった約2,600本の桜が織りなす紅葉は、秋の弘前の風物詩となっています。

『弘前城 菊と紅葉まつり』ホームページ
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat02_autumn_momiji


■水面に揺らめく紅葉の姿も見どころ!
『弘前城 菊と紅葉まつり』開催期間中、日没後、弘前城天守や城門など、弘前公園内各所をライトアップします。
ライトアップにより木々や城跡の景観が映えるのはもちろん、濠の水面に映る姿も深みを増し、弘前公園の美しさをより一層際立たせます。


■概要
開催日時:2018年10月19日~11月11日 午後9時~午後5時
開催場所:弘前公園内 弘前城植物園

【植物園(まつり会場)入場料】
大人(高校生以上):310円(250円)
子供(小・中学生):100円(80円)

【植物園/本丸・北の郭/藤田記念庭園共通入場料】
大人(高校生以上):510円(460円)
子供(小・中学生):160円(130円)

※( )は団体料金、団体は10名様以上からとなります。
※弘前公園内ライトアップは日没~21時00分まで


■弘前公園について
弘前公園は、日本さくら名所100選などに選定され、4月下旬から開催される『弘前さくらまつり』には、毎年200万人以上が来園します。園内の弘前城は、現存する天守の中では最北に位置し、天守と3つの櫓、5つの城門は国の重要文化財に指定されています。江戸時代には津軽氏が居城し弘前藩の藩庁が置かれていました。

情報提供元:@Press
記事名:「約2,600本の桜が赤く染まる紅葉をライトアップ!青森県弘前市『弘前城 菊と紅葉まつり』10/19~11/11開催