松茸コース


コース例


国産松茸


まぐろ

神楽坂の裏路地に佇む「神楽坂 鮨 りん」では、今回初となる「国産松茸」を堪能できるコースを2018年10月15日より11月末まで期間限定で開始します(予約受付 10月11日より可)。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/167521/LL_img_167521_1.png
松茸コース

■「松茸コース」について
コース内容は、先付、旬の刺身、焼き松茸、焼物、茶碗蒸し、10貫の握りと巻物、松茸のお椀のコースで2時間から2時間半くらいかけてゆっくり愉しむことができます。
松茸は、「焼き」、「にぎり」、「お吸物」と松茸本来の香りと食感を味わえるよう、他の食材との絶妙なバランスで構成され、繊細な職人技がさらに素材を引き立てます。その他この時期、ふっくら柔らかい「煮蛸」や脂ののった「しめ鯖」も脇役でありながらも一口含むと存在感のある旨みを放ち、丁寧な下ごしらえがあるが故になせる業と納得の口福を感じます。


■コース詳細
◇先付
◇旬の刺身
◇焼き松茸
◇本日の焼物
◇茶わん蒸し
◇松茸を含む10貫のにぎり
◇巻物
◇松茸のお吸物

料金 :18,000円(税込)
予約開始:2018年10月11日
提供期間:2018年10月15日~11月末まで
※2名様以上でご予約可能


■珍しい日本酒との出会い
本格江戸前鮨と日本酒・ワイン・シャンパンのマリアージュを醍醐味とした『神楽坂 鮨 りん』では、珍しい日本酒を経験できるのも楽しみのひとつです。
珍しい日本酒としては、岡山県産「極大吟醸 原酒 室町時代」をご用意しています。この日本酒は、モンドセレクションやIWSC・BTI・LAIWSCなど数々の国際酒類コンテストで第一に輝いている雄町米100%の極大吟醸原酒で口に広がる豊かな吟醸香とそれに負けない旨味は非常に高い評価を得ています。
また、強いお酒が苦手な方には、吉野梅の香りと果実味をふんだんに感じる「あらごし 梅酒」や栃木県名産の高級柚子をたっぷり使用した「鳳凰美田 ゆず酒」をご用意しています。


■『神楽坂 鮨 りん』について
数寄屋風の落ち着いた店内は、今では素材を確保するのも難しい“長さ6mの美しい国産檜一枚板”を使用したL字型カウンターが圧倒的な存在感を放ち、大切な人と特別な時間を過ごすことができます。同店は2018年3月末に5周年という節目を迎え、神楽坂という土地にあって老舗や人気店が軒を連ねる中、ここ数年予約を取ることが非常に困難な店の一つとしてささやかれています。「松茸コース」ならびに通常利用時にも予約はほぼ必須です。

<白酢・赤酢の舎利をネタに合わせて使い分ける>
旬のネタの味の濃淡に合わせて、淡白なものには白酢、濃厚なものには独自にブレンドした赤酢といった酢飯の使い分け、素材の魅力を引き出している。

<完全個室を完備>
2名~6名様までご利用可能な完全個室は、黒を基調にしたモダンで落ち着いた雰囲気が重要な接待や大切なシーンでも、ここぞという時の切り札になる神楽坂の隠れ家です。


■店舗概要
神楽坂 鮨 りん
所在地 : 東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂三丁目テラス 2階
飯田橋駅から405m
TEL : 03-5228-4200
営業時間: 昼 11:30~14:00(ラストオーダー13:30)
夜 17:30~22:30(ラストオーダー22:00)
定休日 : 日曜、祝日の月曜
席数 : カウンター 12席/個室 6席
ご予算 : 昼 5,000円/夜 1万5,000円~
食べログ: http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13153048/
※近隣に有料駐車場あり

情報提供元:@Press
記事名:「秋の味覚『松茸』を高級鮨で堪能 神楽坂の名店で11月末まで期間限定の贅沢コースを提供