AUTO BAT


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インステージ株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役:チョン・インソン)と株式会社エム・ディ・シー(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:柳谷 悟郎)は、アメリカや韓国を中心にさまざまなプロ野球球団や学校、野球場などにおいて「700台(2017年10月時点)」を超える販売実績を誇るオートティーバッティングマシン『AUTO BAT(オートバット)』を日本でも販売開始いたしました。
※インステージ株式会社は総販売元、株式会社エム・ディ・シーは総販売代理店となります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/149430/LL_img_149430_1.png
AUTO BAT

AUTO BATは、如何に選手に充実した打撃練習をしてもらうかを追求し、開発された「世界初(※)」のオートティーバッティングマシン。AUTO BATは、従来1球1球、人の手によりボールをセットする必要があったティーバッティング練習の自動化はもとより、人体工学にも基づいて設計されています。そのためAUTO BATには、体に合わせて高さを調整できるコントロールボードや、電気制御センサーにより打撃者に合わせてティー・アップの間隔を調整する機能など、さまざまな利便性と効率性を図った機能も搭載されています。
(※)当社調べ、世界特許を取得済

またAUTO BATは、野球シーンの領域だけではなく、スクリーンやボードなどといった他の関連機器も組み合わせることによりゲーム性を持たせることもできるため、アミューズメントの領域においてもさまざまな使い道が可能です。なお、株式会社エム・ディ・シーでは現在、二次代理店の募集も行っています。

AUTO BAT公式ホームページ
http://autobat.instage1.com


【企業概要】
会社名 : 株式会社エム・ディ・シー
所在地 : 東京都品川区上大崎2-15-19 MG目黒駅前ビル3F
代表者 : 代表取締役社長 柳谷 悟郎
事業内容: 広告代理事業、クリエイティブ事業、ブランドコンサルティング事業、
印刷事業、通信販売事業、リサイクル事業 他

情報提供元:@Press
記事名:「野球の打撃練習、アミューズメント領域に革命!オートティーバッティングマシン『AUTO BAT』日本上陸