ちょっと良い料理屋さんだと、メニューの写真で見たら滅茶苦茶美味しそうだし、盛り付けも凄く綺麗...これ絶対頼みたい!となる料理ってありますよね。もちろん頼んだ後はワクワクソワソワです。しかし、届いた実物が「おや?加工しすぎた女子かな?」ってくらい実物と違った場合、あなたならどうしますか?

同じ様なカテゴリの食材を使っただけの偽物

投稿者さんのツイートには写真が四枚と、「すごいところに来てしまった!」という言葉のみ。おそらくお店は新宿にあるとある「肉バル」のようです。こんがり焼けて美味しそうな大きめのウインナー、そして口に入れたら溶けてしまうのでは?というくらいに上質そうな肉のお寿司を頼んだのでしょう。

しかし、届いた実物はお母さんがちょっと寝坊した時のお弁当に入っているウインナーと、変な小さいベーコンみたいのを乗っけた謎の寿司に似た何か。これ、大勢なら笑えるけど女の子とかと二人で来てたら最高に地獄ですね...!

そんな地雷店を見抜くチェックシートを作成していらっしゃる方も!

気を付けていてもこういうプチ詐欺店にはぶち当たってしまうモノです。5ポイントの項目があるのに5ポイント以上で確実な死が待ち受けているようです。

最近では、これの真逆の「逆にメニューの写真の方が控えめ」という不思議に気前の良い神店も話題でしたが、やはりこの手のお店は無くならないのですね!

画像掲載元:写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「メニュー写真と実物が違いすぎる地雷店、見抜く方法が話題に