アゴーラ・ホスピタリティーズが、長野県・松本市の「松本ホテル花月」の運営を開始した。

「美しい日本を集めたホテルアライアンス」をビジョンとし、日本の美しさをホテルや旅館での体験価値に変えて世界に発信することを目的としているアゴーラ・ホスピタリティーズの、国内13番目の施設となる同ホテルは、86の客室とレストラン、コーヒーショップ、宴会場や2ヶ所の浴場を備え、「街の自慢」のホテルとして松本の地に根付くことを目指す。

同ホテルは2016年1月に一旦閉館し、客室・料飲施設などに全面的な改装工事を施して2016年春にリブランドオープンする計画。

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情報提供元: Hotelers