2021年4月9日

株式会社電通デジタル

Google 主催の「Mugen Award 2020」で
「Most Valuable Agency 2020(最優秀代理店賞)」受賞
ー電通デジタル、アワード創設以来3年連続の最優秀賞ー

 株式会社電通デジタル(本社:東京都港区 代表取締役社長執行役員:川上宗一 以下、電通デジタル)は、Google が提供する Mugen Award 2020 において Most Valuable Agency 2020(最優秀代理店賞) を3年連続で受賞しました。

 Most Valuable Agency 2020(最優秀代理店賞) は、2020年4月1日〜12月31日において、検索広告の高い導入率に加え、効率化と広告機会の最大化により顧客のビジネス拡大に貢献した代理店を表彰するアワードです。電通デジタルは本賞の創設以来、3年連続での大賞を受賞しており、常に高度な運用品質を保ち続けています。

 電通デジタルでは、クライアント企業の事業成長パートナーとして、企業の課題解決に最適な提案を行うべく運用力や体制強化に努めてまいりました。
この度の受賞により、当社は今後も、クライアント企業の課題解決に最適な提案を行い、高度な運用力とパフォーマンスを提供できるビジネスパートナーを目指してまいります。
 
【株式会社電通デジタルについて】https://www.dentsudigital.co.jp/
電通デジタルは、2016年7月に国内電通グループのデジタルマーケティング専門会社として設立しました。デジタルマーケティングの全領域に対して、「コンサルティング」、「開発・実装」、「運用・実行」の機能を持ち、統合的で最先端のマーケティングサービスを提供しています。テクノロジーやデータ、クリエ―ティブなど各領域のプロフェッショナルが、電通グループ各社との連携によりシナジーを創出し、クライアントの事業成長パートナーとしてビジネスの成功に貢献します。

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「Google 主催の「Mugen Award 2020」で 「Most Valuable Agency 2020(最優秀代理店賞)」受賞