生活者総合調査等のデータから生活者の特徴を多面的に読み解く

本発表の詳細は、早稲⽥⼤学のホームページをご覧ください。
https://www.waseda.jp/top/news/70877

【ポイント】
● 全学データサイエンス教育の一環として、早大全学部・大学院を対象としたコンペティション
● 「データサイエンス×専門性」「産学連携」「オンライン開催」の3つの特徴
● 「研究教育用データ活用プラットフォーム」にて提供されたADKマーケティングデータを利用

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202011197351-O1-7e9N958O
 早稲田大学(総長:田中愛治、以下「早大」)は、このたび2020年11月28日(土)第2回早稲田大学データサイエンスコンペティションを「オンライン形式」にて以下のとおり開催することとなりましたのでご案内申し上げます。第2回となる今回は、株式会社ADKマーケティング・ソリューションズから早大に提供されたマーケティングデータ(生活者総合調査等で得られたデータ)を用います。このコンペティションの目的は、エントリーした早大生が提供データを基に、生活者のライフスタイル・消費行動・メディア接触など多面的に分析を行い新しいインサイトを導き出すプロセスの実践としています。当日は、分析結果や分析手法および発表会でのプレゼンテーション力を競い合います。
 ご多忙のことと存じますが、是非、ご視聴ください。
 なお、今回は予選、決勝、授賞式いずれもオンラインで実施します。
 以下の申し込みフォームより申請された皆様には後日、登録メールアドレス宛に観覧用URLをお送りいたします。

【概要・申し込みフォーム】
開催日時)2020年11月28日(土)
予選 9:00~11:50、決勝 13:00~16:55、授賞式 16:55~17:30
参加者)早大在籍中の学部生・大学院生 42チーム・146名(11学部、7研究科)がエントリー
申し込みフォーム)https://bit.ly/3mt1hhT
早大在籍学生以外の方もお申込み可能です。締切は11月24日(火)です。

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「早稲田大学 データサイエンス コンペティション オンライン開催