TOKYO, Feb 5, 2021 - (JCN Newswire) - 当社は、米FORTUNE誌の2021年版「世界で最も賞賛される企業」に3年連続で選出されました。

今年は「世界で最も賞賛される企業」として30ヵ国から670社がノミネートされ、その中から332社(内、日本企業は15社)が選出されております。当社はITサービス産業部門において「国際競争力」や「革新性」の評価項目で高い評価を受け選出されました。

「世界で最も賞賛される企業」は、米FORTUNE誌とコーン・フェリー(注1)が協力し、グローバル企業の上級管理職や取締役、アナリストの計15,000人へ調査を依頼し、「革新性」、「人材管理」、「資産活用」、「社会的責任」、「マネジメントの質」、「財務安定性」、「長期的投資価値」、「製品・サービスの品質」、「国際競争力」の9つの項目から評価し、高い評価を得ている企業を毎年発表しているものです。

当社は、Fujitsu Wayにおいてパーパスとして掲げる「イノベーションによって社会に信頼をもたらし世界をより持続可能にしていくこと」の実現に向けて、今後もESG(環境・社会・ガバナンス)視点で企業活動を推進し、より一層、地球と社会の持続可能な発展に貢献していきます。

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
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概要: 富士通株式会社

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情報提供元:JCN Newswire
記事名:「富士通、米FORTUNE誌「世界で最も賞賛される企業」に3年連続で選出