銘柄名<コード>7日終値⇒前日比
ジャパンインベストメントアドバイザー<7172> 1505 -35
6日には東海東京証券が投資判断を格下げ。

アルプスアルパイン<6770> 1450 -14
特損計上で最終損益は赤字見通しに修正。

ファンケル<4921> 3750 -55
SMBC日興証券では投資判断を格下げ。

武田薬品工業<4502> 3826 -68
コロナ治療薬の開発断念が伝わる。

京浜急行電鉄<9006> 1569 -50
年初来安値更新で処分売り圧力が強まる。

野村ホールディングス<8604> 584.6 -11.4
SMBC日興証券では目標株価を引き下げ。

SUMCO<3436> 2793 +81
6日には野村證券が目標株価引き上げ。

日本郵船<9101> 3960 +125
経常利益予想の上方修正を発表している。

リード<6982> 1049 +11
アニールレスに関する特許出願発表を引き続き材料視。

カワセコンピュータサプライ<7851> 327 +40
新規材料観測されないが6日から急動意の展開。

アウンコンサルティング<2459> 248 +24
特に材料見当たらないが9日に決算発表予定。

松尾電機<6969> 1073 +127
値動きの軽さから短期資金の関心が続く。

ピーエイ<4766> 243 -7
「こども庁」関連として急伸してきた反動。

放電精密加工研究所<6469> 827 +77
22年2月期の黒字浮上見通しや復配見通しを好感。
24年2月期に営業損益7.6億円の黒字(21年2月期は5.5億円の赤字)を目指す中計策定。

日本マクドナルドホールディングス<2702> 5110 +30
3月の既存店売上高は前年同月比7.5%増と好調。

ユニフォームネクスト<3566> 2064 +184
3月の月次売上高は前年同月比24.0%増で着地。

Macbee Planet<7095> 7530 +280
日本クラウドキャピタルとの資本業務提携を公表も材料視する向きは限定的。

フロンティアインターナショナル<7050> 1922 -70
立会外分売227600株、需給悪化懸念が先行。

ベビーカレンダー<7363> 9680 -370
信用規制をきっかけとして連日の売り優勢。

PSS<7707> 1064 +84
東洋紡と協力し新型コロナウイルスに対する迅速プール検査法の開発・実用化に成
功。

幼児活動研究会<2152> 1525 -18
直近急騰の反動。

オキサイド<6521> 6300 +0
引き続き換金売りをこなしながらの展開。

ファブリカコミュニケーションズ<4193> 6410 -
7日JASDAQ市場へ新規上場、公開価格を15.0%上回る6900円での初値形成。




<FA>

情報提供元:FISCO
記事名:「前日に動いた銘柄 part2 日本郵船、ユニフォームネクスト、Macbee Planetなど