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個別銘柄戦略:カプコンや大塚商会などに注目


*09:13JST 個別銘柄戦略:カプコンや大塚商会などに注目 昨日26日の米株式市場でNYダウは82.05ドル高の35520.12、ナスダック総合指数は17.27pt安の14127.28、シカゴ日経225先物は大阪日中比70円安の32530円。為替は1ドル=140.30-40円。今日の東京市場では、第1四半期営業利益が99.4%増となったカプコン<9697>、同じく98.1%増となった日産自<7201>、同じく78.3%増となった未来工<7931>、同じく64.8%増となった九電工<1959>、同じく34.5%増となったJCRファーマ<4552>、同じく11.9%増となったカワチ薬品<2664>、上半期営業利益が20.2%増となった正興電<6653>、23年12月期業績予想を上方修正した大塚商会<4768>、24年3月期業績予想を上方修正した小糸製<7276>、23年12月期増配を発表したキヤノンMJ<8060>、資本業務提携すると発表したテクノスJPN<3666>とテラスカイ<3915>などが物色されそうだ。
一方、第1四半期営業利益が68.1%減となったアドバンテスト<6857>、同じく55.2%減となったトプコン<7732>、同じく41.8%減となった日東電<6988>、同じく12.2%減となった信越ポリマ<7970>、第1四半期営業損益が25.22億円の赤字となったメタウォーター<9551>、第1四半期純利益が5.5%減となったアイチ6345>、上半期営業利益が4.5%減となったキヤノン電子<7739>、23年9月期利益予想を下方修正したサイバー<4751>などは軟調な展開が想定される。 <CS>
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