日経平均は49円安(14時40分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、ソニーG<6758>、第一三共<4568>などがマイナス寄与上位となっており、一方、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、信越化<4063>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、空運業、銀行業、繊維製品、電気・ガス業、パルプ・紙が値下がり率上位、海運業、その他製品、精密機器、機械が値上がりしている。

日経平均はマイナス圏で推移している。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで111円程度。

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情報提供元:FISCO
記事名:「日経平均は49円安、後場の値幅はここまで111円程度