ストップ高。太陽光発電を手掛ける米ファースト・ソーラーが6億8000万ドル(約745億円)を投資して米国内の太陽光発電の製造能力を年間3.3ギガワット拡大すると発表し、買い材料視されている。エヌ・ピー・シーは太陽電池製造装置を生産しており、ファースト・ソーラーを主要取引先としている。このため大規模投資の恩恵を受けるとの見方から買いが殺到しているようだ。
<TY>

情報提供元:FISCO
記事名:「NPC---ストップ高、主要取引先の米ファースト・ソーラーの大規模投資を材料視