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【無病息災を祈って、鬼の置物のご紹介】鬼も笑う「笑門来福」清水焼 六兵衛窯-1/20(金) - 2/12(日)-THE COVER NIPPON(東京ミッドタウン3階)にて開催!


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000274237&id=bodyimage1


2月3日は「節分の日」。250年つづく清水焼六兵衛窯より、力強い風格とユーモラスな表情の鬼やお福が届きました。一年の無病息災を祈って、六兵衛窯の鬼の置物を飾りませんか。


2月3日 節分の日

節分は、季節の変わり目のこと。具体的には立春・立夏・立秋・立冬の前日を指します。「節分は2月3日のみ」という印象がありますが、もともとは春夏秋冬、すべての季節の節目をさす言葉です。
そのなかでも、旧暦で新年のはじまりを表す春がもっとも重要とされ、現在では2月3日の節分が一般的になりました。

豆まきのはじまりは古代中国でおこなわれていた「追儺(ついな)」という風習。その文化が飛鳥時代に日本に伝わり、宮中行事としておこなわれるようになりました。鬼に豆をまくことで煩悩を追い払い、気持ち良く新しい季節を迎える意味があります。

今回、節分にあわせ、清水焼の鬼とお福の置物が届きました。
「鬼」は「恐ろしい怪物」であると同時に、「身近な神様」として古くから慕われてきました。例えば、家の屋根に備え付けられる鬼瓦は、その形相で厄を払ってくれるとされています。力強い風格と少しユーモラスな表情の鬼やお福は、六兵衛窯ならでは。

今年一年の無病息災を祈って、六兵衛窯の鬼を飾ってはいかがでしょうか。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000274237&id=bodyimage2


六兵衛窯

夏の陶器まつりで有名な京都東山の五条坂で江戸後期(1771年)に開かれた『六兵衛窯』
以来 250年余り、各代の当主が各々の特質を家伝の上に生かした作品を世に送り出してきました。
伝統的な京焼の作風を生かしつつ、置物・茶陶・現代のライフスタイルを彩る器など、窯焼成から絵付けまで一貫して職人による手作りにこだわり、ひとつひとつ丁寧に作られています。

中村芳中の『光琳画譜』に描かれた仔犬や神坂雪佳の狗児をモチーフにした琳派の流れを汲む可愛らしい豆皿から、京野菜の豆皿と箸置き、琳派風の絵付が特徴の小さな香炉、その他、七福神や福助など、六兵衛窯らしい愛嬌ある表情の縁起物も届きました。

■開催期間:2023年1月20日(金)~ 2月12日(日)
■時間:11:00~20:00 (東京ミッドタウンの営業時間に準ずる)
■場所:THE COVER NIPPON (東京ミッドタウン ガレリア3F)

詳細はこちらから
https://thecovernippon.jp/20230120-rokubey-gama/


【店舗情報】
THE COVER NIPPON
〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3
東京ミッドタウンガレリア3階E-0305
tel 03-5413-0658
fax 03-5413-0659
年中無休(年始を除く) 11am-8pm

【企画・運営】
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社
〒104-0054 東京都中央区勝どき5-5-14-314
TEL 03-5534-9903 FAX 03-5534-9904
https://mijp.co.jp/



配信元企業:メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社
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