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【BOXIL EXPO 第3回 財務・経理展】 TISからは、次世代経費精算モバイルアプリケーション、請求書支払業務自動化サービスを出展


TISは2022年02月16日(水)、17日(木)に開催の「財務、経理」分野のSaaSを中心としたサービスとの最適な出会いを実現する完全オンラインの展示会イベント「BOXIL EXPO 第3回 財務・経理展」にセミナー、展示、そしてセールスピッチに出展いたします。オンラインでの出展者・参加者の交流の場、業界著名人のトークセッションやサービス説明セミナーをコンテンツとして配信するほか、セールスピッチでは5分間という限られた時間の中で財務・経理ソリューションのリーダー企業のエバンジェリスト達と肩を並べて登壇を致します。

今回、TISでは次世代経費精算モバイルアプリケーション「Spendia」、経理担当者が行う請求書支払プロセス全体の電子化・自動化する「請求書支払業務自動化サービス」の2つのサービスにて出展いたします。

法改正の動きを含め、最新情報や対応ソリューションについて幅広くインプットができる場となっておりますので、是非ご参加ください。

<お申込みはこちら>
https://expo.boxil.jp/event/office-2022-winter

【TIS出展内容について】
◆セミナー
<タイトル>
入力事務の効率化だけじゃ勿体ない!
請求書処理自動化・電帳法対応の勘所、教えます

<概要>
帳票の電子化や入力業務の自動化が“簡単にできる”というパッケージ導入の提案をうけたものの、効果が限定的にしか感じられない、というお悩みはありませんか?実は、「請求書と申請内容の一致」「支払期限の超過が無いか」等の確認作業こそ、本来経理で行うべき業務効率化のポイントといえます。本セッションでは、その理由と解決策について、我々TISのお客様が直面したお悩み事例をふまえつつご説明いたします。

<講演者>
TIS株式会社 エンタープライズビジネスユニット
経営管理サービスユニット アプリケーションテクノロジー部 二橋美苗子

◆セールスピッチ
<タイトル>
受取請求書の自動化・電帳法対応サービスのご紹介

<概要>
経理の現場では、電帳法を始めとした制度対応に加え、DX推進の掛け声のもと、一層の業務効率化が求められています。本セッションでは、ウェビナーでご紹介する「請求書支払業務自動化サービス」を中心に、TISが提供する経理業務のDX実現や働き方改革促進につながるサービスを紹介します。電帳法対応、ペーパーレス化、受取請求書の業務自動化などのお悩み解決に貢献致します!

<講演者>
TIS株式会社 エンタープライズビジネス営業第二部 大久保 恒喜

◆展示
・次世代経費精算モバイルアプリケーション「Spendia」
https://www.tis.jp/service_solution/spendia/

・経理担当者が行う請求書支払プロセス全体の電子化・自動化する「請求書支払業務自動化サービス」
https://www.tis.jp/service_solution/invoice_automation/

<お申込みはこちら>
https://expo.boxil.jp/event/office-2022-winter

【イベント概要について】
◆イベントタイトル
BOXIL EXPO 第3回 財務・経理展

◆開催日
2022年02月16日(水)、17日(木)

◆会場
オンライン

◆主催
スマートキャンプ株式会社

◆参加費
無料

◆お申込みはこちら
https://expo.boxil.jp/event/office-2022-winter

<本件に関する問い合わせ先>
TIS株式会社
エンタープライズ営業企画ユニット
エンタープライズビジネス企画部
マーケティング担当
sol@tis.co.jp





配信元企業:TIS株式会社
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