ゴールドマン・サックスとサミット・パートナーズが資金拠出している急成長中のヒューマンサイバー・レディネス企業がシンプルでフラットな構造のチャンネル・プログラムで加速

ボストン--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 組織のヒューマンサイバー能力の向上、計測、立証を可能にする企業のImmersive Labsは本日、チャンネルファーストのアプローチを披露しました。50の新たなパートナー、複雑さを取り除くように設計された「ティアフリー」のプログラム、新たなパートナー・ポータルを得て、当社はこれを利用して北米、南米、EMEAを含む世界各地のプライマリー領域に一気に参入します。


Immersive Labsのパートナー・プログラムはシンプルさを重視し、複雑で敷居の高い要素、注意すべき落とし穴、過剰に厳しいガイドラインを排除したフラットな構造で提供されます。この透明性の高いアプローチに加え、パートナーは、活動の追跡と登録のための新たなポータルを利用でき、トレーニング、販売資料、特別イベントも用意されます。

ヒューマンサイバー能力の向上、計測、立証のためにImmersive Labsを使用する組織が増えている中で、このグローバル・パートナー・プログラムは、そのさらなる増加を目指しています。

Immersive Labsは、セキュリティー・チーム、エンジニアリング・チーム、上級管理チームの能力を高めるプラットフォームを提供するだけでなく、必要となる多様な人材の雇用も支援し、組織全体で専門的なサイバーセキュリティーのスキルを改善し、計測します。現在の顧客には、シティグループ、ダイムラー、ベイン・キャピタル、KPMGなどの多数の企業が含まれます。

Immersive Labs最高経営責任者(CEO)のJames Hadleyは、このように述べています。「脅威をもたらす人々は常にあちこちでゲームのレベルを引き上げようとしていますので、組織の防衛者、対応者、意思決定者がそれに遅れないようにスキルのレベルを維持することが、これまでになく重要になっています。このようなスキルは依然として世界的に極めて不足しており、だからこそ当社の力強い成長が続いていますが、この不足を埋めるために当社のチャンネル・パートナーが貢献できることを期待しています。」

Immersive Labsのグローバル・チャンネル担当上席取締役のJake Aloscoは、このように述べています。「当社は、簡単に導入できるスムーズな戦略の中でこの不足を満たすために役立つことを具体的な目標として、チャンネル・プログラムを設計しました。組織がセキュリティー・トレーニングの文化の変革と開発を目指す中で、当社のチャンネル・パートナーには、導入が容易な素早い販売技法によるインセンティブが提供され、参加障壁はありません。」

Immersive Labsのチャンネル・パートナー・プログラムの詳細情報は、www.immersivelabs.com/partners/でご覧いただけます。

Immersive Labsについて

Immersive Labsは、組織によるヒューマンサイバー能力の装備、実行、立証を可能にしています。当社は、組織全体のヒューマンサイバー能力と準備態勢レベルに関する情報をセキュリティーのリーダーに提供する指標を提供し、脅威環境を追跡しているダイナミック・ラボと危機シナリオを通じてその改善に努めています。Immersive Labsはゴールドマン・サックスおよびサミット・パートナーズの支援を受け、顧客には、金融サービス、ヘルスケア、政府などの大手企業が含まれます。Immersive Labsのサービスの詳細情報については、www.immersivelabs.comをご覧ください。

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Jill Creelman
ImmersiveLabs@Inkhouse.com

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記事名:「Immersive Labsが50の新パートナーと透明性構造によりグローバル・チャンネルファースト戦略を選択