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【安全対策に】身に着ける360°防犯カメラ 次世代型セキュリティソリューション



警備でのFITT360PBの活用


利用者の多い駅でのトラブル


監視カメラの弱点


犯罪の抑止力としての活用

株式会社JBS(所在地:東京都中央区、代表者:ジョン ビョンス)が販売している360°防犯カメラFITT360PBは、2022年11月以降からBluetooth接続が可能となります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_1.jpg
警備でのFITT360PBの活用

■増え続ける犯罪のニュース
犯罪やトラブルに巻き込まれるニュースを耳にすることが増えました。首都圏の駅や電車では利用者数が特に多いためトラブルの種が数多く潜んでいます。乗客同士の揉め事や飲酒した乗客による駅員に対しての暴行事件などもよく聞きます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_2.jpg
利用者の多い駅でのトラブル

更にこの夏、乗客が山手線の緊急停止ボタンを押した件は大きな話題を呼びました。何といっても衝撃的だったのは公開された動画内で駅員が撮影者の男性を大きな声で怒鳴りつけるシーンです。初めはこのシーンのみが公開され乗客に対して声を荒げるなんてと駅員への非難が集まりました。

このニュースは最終的には撮影者が悪意を持ってつるし上げしようとしていた事が判明し駅員にも同情の声があがりましたが、もし真実が明らかにならなかったら、駅員に避難が集中したままになってしまっていたらと考えると恐ろしいです。
乗客がスマートフォンで隠し撮りをしていましたが、もし駅員も同様に撮影している事がわかれば当該者も横柄な態度はとれなかったのではないでしょうか。

今の情報化社会ではセンセーショナルな内容が独り歩きしてしまうため、初めの動画を観た人は駅員に悪い印象を抱いてしまいます。またネット上の情報は嘘も多く、偏った視点でも声や拡散力が大きい人の発言が人の目につくため文章で投稿された目撃情報では証拠がなく真実かどうかがわかりません。

どのようなケースにしても、初めから撮影していれば確実な証拠となる上、撮影されているとわかれば相手も煽ることも出来ません。悲しい話ではありますがいついかなる時も証拠が必要な時代になりました。


■現状の防犯対策の限界
技術が発達し町に防犯カメラを設置されることが増え、警視庁によると防犯カメラの設置増により犯罪数が減少したデータがあるそうです。日本だけでなく世界各国でも監視カメラの設置が増えた事で犯罪率への影響がありました。最近は電車内での無差別攻撃・放火事件などを受け電車にも監視カメラが設置されました。
しかしながらそんな防犯カメラの力にも限界があり、弱点があります。どうしても死角が発生してしまう事や、音声がない、場所を移動できないため追跡に及べない等といった点です。肝心な部分が死角になってしまったり音声が撮れておらず判断ができなかったりした事で泣き寝入りとなってしまっては、防犯カメラだけでは効果が半減してしまいます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_3.jpg
監視カメラの弱点

■犯罪の抑止 お客様・従業員の安全を守る
FITT360PBは防犯カメラの弱点をカバーする商品です。首にかける360°カメラなので歩く防犯カメラとして使えます。3箇所にカメラが搭載されており360°全方位の録画が可能。首に掛けて使用するため両手は自由に使え仕事の邪魔をしません。録画したままの移動ができるためトラブル発生時はそのまま被疑者の追跡も可能。
証拠保持としての意味合いはもちろん、犯罪抑制として撮影していることによるアピール・牽制の意味あいでもお使いいただけ、トラブルも抑え、対応者の安全を守ることができます。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_4.jpg
犯罪の抑止力としての活用

■撮影画角133度のカメラを3台搭載
4K画質(3840×1280)カメラが3方向に向けて搭載されているため鮮明な全方向360°の視野を提供します。(アプリにて左右のみの設定可能)使用者の周囲を360°静止画・動画撮影できます。録画中でも静止画にて保存したい場合には、ボタン一つで360°の写真を撮ることも可能です。撮った静止画では、ズームにして確認することも出来ます。また、音声も録音できるため、トラブル時などの証拠映像としても使用いただけます。映像はスマホでも確認いただけます。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_5.jpg
3つのカメラが搭載されたFITT360PB
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_6.jpg
実際にFITT360PBを用いて撮影したデータ

■さらなるアップデートの予定

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_7.jpg
FITT360PBの装着シーン1

好評発売中のFITT360PBは今もなお開発が続けられています。今はスマートフォンなどの端末と有線での接続にて録画映像のプレビュー確認になりますが、11月以降はBluetoothにて接続が可能となります。
商業施設での万引き対策のための民間警備業の方などはプレビュー機能を生かして様々な用途に活用できます。スマートフォンのプレビュー画面より後方を確認するような使い方も可能です。
また官公庁や接客業の方が身につければ接客の様子も録画されるため、良い接客やトークの上手な人の対応を参考として記録することも可能です。

不特定多数の人間が利用する、公共施設・商業施設でも防犯カメラの設置は重要です。
防犯カメラの存在をアピールすることで不審者の侵入を抑制するだけではなく、不審な行動をする人間を迅速に発見し、事故や事件を未然に防ぐこともできます。

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/327839/LL_img_327839_8.jpg
FITT360PBの装着シーン2

先述の山手線緊急停止ボタン問題も、もし相手に隠し撮りされている事に気づいていたらあそこまで大きな声を出さずに対応できたのではないでしょうか。また乗客も、監視カメラが近くにあったり駅員が撮影していることを理解したりしていれば危険行為などはしなかったのではないでしょうか。お互いに接し方や言葉遣いに気を配ることができたかもしれません。

身に着ける防犯カメラはアメリカや韓国では実際に導入されて当たり前のものとなっており、教育現場や官公庁でも使用されています。窓口で接客などの対応をする人はもちろん、警備員や警察、教員、スポーツ会場など活用場所は幅広いです。
日本は日常生活のストレスを店員など立場の弱い人にぶつける人が多く、いわゆるカスタマーハラスメントと呼ばれ多くの企業で問題になっています。山手線の非常停止ボタン問題も、駅員の対応に腹を立て世間に叩いて貰おうと考え撮影したものと思われます。他の国ではあまりに酷い侮辱などをされた場合に店員側が訴えることもありますが、日本ではいつまでも店員側の立場が弱いままです。日本でもこの取り組みを進め、従業員を守り、対等な立場で安心して日常を送れるようにしませんか。
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