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大関・照ノ富士関の快進撃を支えた日本初※2の“疲労感軽減ドリンク” 産官学連携プロジェクトから誕生した日本予防医薬「イミダペプチドドリンク」



大相撲5月場所10日目取り組み終了後の照ノ富士関とイミダペプチドドリンク(2021年5月17日撮影)


イミダペプチド商品写真


イミダペプチド摂取による疲労感の変化(臨床試験結果)

日本予防医薬株式会社(本社:大阪府豊中市/総医研ホールディングス(東証マザーズ上場)100%出資会社)が製造・販売する『イミダペプチドドリンク』をご愛飲中の伊勢ヶ濱部屋・照ノ富士関が、大相撲春場所で3回目の優勝を果たし、21場所ぶりに見事大関に返り咲きました。そして今回の7月名古屋場所でも、千秋楽まで優勝争いを演じ、14勝1敗という好成績を残したことで「横綱昇進間違いなし」と言われています。

『イミダペプチドドリンク』は、大阪市、大阪市立大学など5大学、大手医薬品メーカーなど18社が参加した産官学連携プロジェクト※1の研究成果をもとに開発された日本初※2の疲労感軽減ドリンクです。
ヒト臨床試験結果に裏付けされた高い疲労感軽減力を伊勢ヶ濱部屋に高く評価いただき、健康管理の一環として、1年半前から稽古後や場所中のケアにご活用いただいています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/267993/LL_img_267993_1.jpg
大相撲5月場所10日目取り組み終了後の照ノ富士関とイミダペプチドドリンク(2021年5月17日撮影)

※1 疲労定量化および抗疲労医薬・食品開発プロジェクト
https://soiken.info/project
※2 疲労に関する機能性表示食品として(届出番号 A53)


■『イミダペプチドドリンク』を飲んで疲労感軽減を実感された照ノ富士関は、
本場所中も1日2本ずつ飲んでしっかりケア

伊勢ヶ濱部屋は、栄養バランスのとれた毎日の食事はもちろん、
・微量採血検査による日常的な健康チェック※3
・医療機関でも使用されている超音波治療器を使った体のケア※4
・プールトレーニング、ヨガ
・管理栄養士麻生れいみ氏による栄養指導
…など、健康管理にひと際気を遣われている相撲部屋のひとつです。

日本予防医薬の『イミダペプチドドリンク』は、そうした健康管理の一環として力士の疲労感軽減のために2019年10月、伊勢ヶ濱部屋に採用されました。
この時期、照ノ富士関は序二段まで番付を落とした後、場所ごとに三段目、幕下と、ちょうど復活の階段を上り始めたころ。
1日2本ずつ飲み続けるほど気に入っていただけたようで、照ノ富士関には大関昇進後の現在も、疲労感対策として毎日お飲みいただいています。
ほかにも、前頭八枚目の宝富士関や安治川親方(元関脇・安美錦)など、部屋所属の親方・力士の皆様にも広くご愛飲いただいております。※5

※3 aiwell株式会社様 微量採血キット「アイウェルケア」
https://www.aiwelljapan.com/
※4 株式会社日本メディックス様「超音波治療器ULTRASON」等
http://www.nihonmedix.co.jp/
※5-1 宝富士関による愛用コメント
(イミダペプチドシリーズの一つ「イミダペプチドアスリート」をご愛用)
https://imida.jp/athlete/daisuke-takarafuji.html
※5-2 安治川親方(元関脇・安美錦関)による愛用コメント
https://imida.jp/athlete/ryuji-ajigawa.html


照ノ富士関が序二段から大関へ奇跡の復活を果たした陰には、大関自身の努力はもちろん、こうした伊勢ヶ濱部屋ならではのきめ細やかな健康管理があったといえるでしょう。

私たちはこれからも、確かなエビデンス(科学的根拠)に基づき開発した『イミダペプチドドリンク』を通じて、照ノ富士関の挑戦を応援してまいります。


■疲労感軽減効果が実証された日本初※2のドリンク
『イミダペプチドドリンク』とは?
― 日常生活での身体的な疲労感を軽減 ―

イミダペプチド(イミダゾールジペプチド)は、2003年に大阪市、大阪市立大学など5大学、大手医薬品メーカーなど18社が参画して行なわれた産官学連携プロジェクトのヒト臨床試験により、「1日200mg以上の摂取で疲労感が有意に軽減する」ことが確認された成分です。
日本予防医薬の『イミダペプチドドリンク』は、この研究成果に基づいて2009年、1本あたり200mgのイミダペプチドを配合して製品化されました。
2015年には、疲労に関するドリンクとしては日本で初めて「機能性表示食品」として発売開始しております。

<製品概要>
正式名称 : イミダペプチドドリンク
機能性表示食品 届出番号: A53
配合成分 : 1本あたりイミダペプチド200mg
1日の摂取目安量 : 1~2本
発売日 : 2015年8月5日(機能性表示食品としてリニューアル)
価格 : 30mL×10本入り 2,680円(税込)
30mL×30本入り 7,500円(税込)
URL : https://imida.jp/purchase/drink.html

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/267993/LL_img_267993_2.jpg
イミダペプチド商品写真

◎機能性表示関与成分(イミダゾールジペプチド):
本品にはイミダゾールジペプチドが含まれるので、日常の生活で生じる身体的な疲労感を軽減する機能があります。身体的な疲労を自覚している方に適した食品です。


<参考資料:代表的な試験データ>
日常的な作業で疲労を自覚している20歳以上65歳以下の健常者をプラセボ※摂取群(67名)とイミダゾールジペプチド400mg(本製品2本)摂取群(70名)に分け、8週間毎日摂取。
それぞれ1週間ごとに疲労感を測定したところ、イミダゾールジペプチドを毎日400mg摂取した群は疲労感の有意な低下がみられました。
※プラセボ:機能性関与成分を配合しない飲料

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/267993/LL_img_267993_3.jpg
イミダペプチド摂取による疲労感の変化(臨床試験結果)

■日本予防医薬株式会社について
― 大阪大学医学部発バイオベンチャーのグループ会社として1996年創業 ―

1996年大阪で創業。疲労大国である日本を「エビデンス(科学的根拠)を重視した確かな商品」で元気にすることを目指しています。
グループ会社では「疲労の定量化(数値化)」や「トクホ・機能性表示食品の臨床試験」など健康に関わる様々な事業を手掛けており、大学発のバイオベンチャーグループとして技術・研究に裏打ちされた活動をしています。
それら研究の成果を元に確かな配合量にこだわった健康食品、サプリメントの他、疲労に関する様々な製品を企画・販売しているのが当社、日本予防医薬株式会社です。

<日本予防医薬株式会社 企業概要>
所在地 : 大阪府豊中市新千里東町1-4-2 千里ライフサイエンスセンター14F
代表者 : 代表取締役社長 石神 賢太郎
資本金 : 155百万円
出資会社: 株式会社総医研ホールディングス(東証マザーズ2385)100%
事業内容: 健康補助食品の販売など
URL : https://japanpm.com
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