EDYA1929


OBI RIBBON SANDAL


OBI CLUTCH BAG


BREEZING GREEN SHOULDER RIBBON ALL IN ONE

ヴィンテージの着物を使用し海外で生まれたブランド、EDYA1929は、2021年、高島屋日本橋天、新宿店、横浜店の3店舗にて9月よりPOP UP開催が決定いたしました。
従来のお着物リメイクではなく、様々な文化を織り交ぜ、現地の職人たちと腕を組み南国で生まれ変わったお着物や帯はクオリティー/ファッション共に感度の高いファッションピースとなり新しいオリエンタルスタイルを提案致します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/253706/LL_img_253706_1.png
EDYA1929

<ブランド名>
EDYA1929(エジャ ナインティートゥウェンティーナイン)


<URL>
WEB PAGE : https://edya1929.com/
INSTAGRAM: @edya.1929


<コンセプト>
海を渡り生まれ変わった着物
“Born in the Land of Rising Sun and Reborn from the Land of Orient Sea”
南国から発信する新しいオリエンタルスタイルを提案。


<ターゲット>
ライフスタイル、ファッションに拘りをもち、国籍問わず着物に美しさを感じる30代~40代女性、男性。


<ブランドスピリット>
EDYA1929 は、Slow fashionブランドです。ファストファッションは環境破壊を加速させます。そして、その裏では低賃金で重労働を強いられる多くの人々の犠牲も。

私達は幸せになるために沢山のものを手にする必要も無ければ最新の流行を追う必要もないはず。気づいていないだけで幸せはとても近くにある、それが EDYA1929 のファッションに対する考えです。


<ブランドストーリー>
EDYA1929 は海を渡ったヴィンテージの着物から作られた MADE IN PHILIPPINES のファッションブランドです。商品は、ここフィリピンで腕の良い現地の職人達と作っています。
きっかけは日本からフィリピンへ移住したデザイナーがマニラ近郊の町にあるアンティークショップで出会った一枚の着物から始まりました。
数奇な運命を辿り、日本から海の向こうへ渡った着物。
シミや虫食いの跡もあり決して良い状態ではない着物でしたが、様々な国から集められた商品の中でひときわ美しく、誇り高い表情をしていました。
日本でいらなくなってしまった、着物。それをここフィリピンで生まれ変わらせて、また世界に送り出す。
それがこのブランドのルーツになります。

情報提供元:@Press
記事名:「南国生まれの新しいサスティナブルブランドEDYA1929、2021年日本へ本格上陸!関東高島屋3店舗にてPOP UP開催決定!