合計走行距離「地球1周半」に!
SAURUS JAPAN株式会社の開催したオンラインマラソン大会『サウルスマラソンチャレンジ』が2020年11月21日(土)~11月29日(日)の期間を終え、同社は9日間の結果を報告しました。

同大会は新型コロナウイルスの感染拡大により、世界各地のマラソン大会が中止となる中で少しでもランナーによる夢の機会を創出するため企画されたものです。

結果「挑戦する」「結果を残す」「影響を与える」3つの夢に向け、合計走行距離は約6万キロメートルに到達、フルマラソンの部845人、ハーフマラソンの部1170人、合計2015人のランナーが参加しました。

大会前の練習もイベント化
SAURUS JAPAN株式会社は健康食品の開発、販売を行い、マラソンランナー向けのアミノ酸サプリメント『SAURUSシリーズ』を開発しています。

大会の開催前にはSAURUS JAPAN株式会社のInstagramアカウントにて、サプリメントの愛用ランナーから各地の推奨コースが公開され、各地で練習イベントも開催されました。

同大会は参加特典として参加者全員にSAURUS商品がプレゼントされ、SNSでの拡散や年代別の特別賞も用意されました。

同じコースを同じ時間に走るこれまでのマラソン大会とは異なりますが、大会前後の練習イベントや目標タイムクリアに向けて独自のメソッドの提案を主催側が先導することで多くの参加ランナーが自己最高タイムを記録しました。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※SAURUS JAPAN 株式会社
https://saurusjapan.co.jp/

情報提供元:WomanSmartLife
記事名:「ニューノーマルのマラソン大会『サウルスマラソンチャレンジ』結果報告