NIKE(ナイキ)のアウトドアラインとして1989年にスタートしたNIKE ACG(ナイキ エーシージー)。All Conditions Gearとしてアウトドアフリークはもちろん、ストリート派からも高く支持される名ブランドが、待望の最新コレクションを発表した。

アウトドアに対するリスペクトをプロダクトに込めた。

今シーズンは昨年同様サステナビリティへの意識を基本に、よりユースフルでレイヤリングしやすいプロダクトを提案。なかでも代表格といえる傑作がナイキ ACG GORE-TEX ミゼリー リッジ ジャケットである。

ジャケットは着用者を守るもので、同時に環境にも配慮したものであるべきというブランド理念のもと、100%リサイクルの軽量ポリエステルを前後身頃に採用。GORE-TEXメンブレンも併用し、丈夫で軽く防水性に優れたミッドレイヤーに仕上げた。

トレッキング&ハイキングの人気スポット、スミスロック州立公園のミザリーリッジが由来のシェルを筆頭に、機能性と環境持続性を両立させた逸品が揃う2021春夏のナイキACG。自然を尊重する外遊び人としてはチェックせずにいられないだろう。


■ナイキACG https://www.nike.com/jp/acg

 

情報提供元:GO OUT
記事名:「ナイキACG最新コレクションがお目見え! 街にも山にもハマる、シームレスなレイヤリングスタイルを提案。