使い心地の軽さとカバー力を両立
2021年2月1日、株式会社資生堂は、メークアップブランド『SHISEIDO』の「シンクロスキン」シリーズから、リキッドファンデーションと化粧下地を発売する。

同シリーズは、肌とシンクロして、何もつけていないかのような軽さと、美しい仕上がりが特徴の製品を提供している。

毛穴レスな肌に整えて光カバー力でハリ感を演出
この度発売されるリキッドファンデーション「シンクロスキン ラディアントリフティング ファンデーション」には、独自技術「ライトアジャスティングテクノロジー」が搭載されている。この技術により、小じわや凹凸を目立たせず、艶と輝きのある肌に仕上げる。

さらに、肌にうるおいを与えて軽やかなつけ心地を実現しつつ、肌悩みをしっかりとカバーしてくれる。肌に合わせて選べる12色を展開する。

化粧下地「シンクロスキン ソフトブラーリング プライマー」は、小じわ、毛穴、凹凸を目立たせず、なめらかな肌を持続させるアイテムだ。

同製品は、テカリやべたつきを抑えたマットな仕上がりが特徴で、次に使うファンデーションののりと化粧持ちをよくしてくれる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社資生堂のニュースリリース
https://corp.shiseido.com/jp/newsimg/3042_q2l02_jp.pdf

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「肌とシンクロする軽さ!光を放つなめらかな艶肌へ