ひとり暮らしの人やダイエットしたい人などに
2月2日、夜遅く食べたとしても太りにくい鍋料理のレシピが掲載されている新刊『罪悪感なしのひとり鍋ごはん』が発売された。

同書はひとり暮らしの人、夜遅い時間の食事に罪悪感がある人、ダイエットしたい人などにおすすめで、著者は料理家の高嶋純子氏。罪悪感がなく、美味しい鍋料理を手軽に作ることができる。A5判で価格は1200円(税別)。出版社は三空出版である。

春鍋・夏鍋・秋鍋・冬鍋・かんたん副菜
ひとり暮らしで夜遅く帰ってくると、料理することが面倒になってしまう。また、夜遅い時間の食事には罪悪感が伴う。鍋料理であれば、材料を切って煮るだけなので手間いらず、食材の栄養を丸ごと摂取することもできる。

新刊『罪悪感なしのひとり鍋ごはん』に掲載されているレシピはいずれも糖質40g、500kcal以下で、低糖質、低カロリーであるため、夜遅い時間でも罪の意識を感じることはない。

レシピでは「春鍋」「夏鍋」「秋鍋」「冬鍋」で、旬の食材をふんだんに使用。手軽にできるように、準備や調理のコツも掲載。余った食材を活用する「かんたん副菜」としてのレシピも多数紹介されている。

(画像はAmazon.co.jpより)


【参考】
※Books 三空出版
https://mikupub.com/books.html

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「罪悪感なし・美味しい・手軽 ひとり鍋ごはんレシピ