8b412df6fa9f8dfe

無印良品から発売されている、フレンチリネン素材の「ポケット付きスカーフ」がこの夏に大活躍の予感!スカーフには保冷剤がすっぽりおさまるポケットがついており、暑い日に首もとを冷やすのに便利なアイテムとなっています。この記事では肌ざわりやファッション性など、気になる使い勝手を徹底レビューします!

無印の保冷剤が入る「ポケット付きスカーフ」がこの夏大活躍しそう!

32f22855c1c04bd1

無印良品で販売されている「ポケット付きスカーフ」は、内側のポケットに保冷剤を入れることで首もとを冷やすことができる、これからのシーズンにぴったりのアイテム。生地には薄手のフレンチリネン(麻)100%を使っているのでとても軽く、サラサラとした肌触りもとても気持ちいいですよ。速乾性があるので汗をかく夏でも快適です♪
カラーはスモーキーブルー、生成、ネイビーの3色から選べます。

保冷剤が入るポケットはココ!

18e67f220ee7260e

保冷剤が入るスペースは、スカーフの内側にあるポケット。ポケットの口はあまり大きくは開かないので、小さめの保冷剤を入れます。無印良品で冷凍食品を購入した際や、ケーキ屋さんで持ち帰りの際に付けてくれる保冷剤のサイズがおすすめです。

Def7d1696ded70e2

保冷剤が入るポケットの奥行きを15cm定規で測ってみると、約11.5cmありました。小さめの保冷剤であれば、少し重ねれば2個入る余裕があります。

スカーフのポケットに保冷剤を入れて使ってみた

1b819e220ce4aa22

ポケットに保冷剤1個を入れ、スカーフとして首に巻いてみました。保冷剤がひんやり気持ちよく、首のうしろ全体がカバーできるので首もとの日焼け対策もバッチリできそうです!
フレンチリネンなのでゴワつきもなく、肌も快適でした。保冷剤を入れずにスカーフ単体で着用してもおしゃれですね♪

冷やしたい場所に合わせて、生地を折って使うのがおすすめ

9190702320590db4

ポケットに小さな保冷剤1個を入れてスカーフとして着用すると、ポケットの内側部分が大きめに作られているためか保冷剤が首の下部(首の根元あたり)に当たります。襟足あたりに保冷剤を当てたい場合は、ポケット部分を保冷剤に合わせて折るのがよさそう。

スカーフ以外にこんな使い方も!

A69c12caf093b442

保冷剤を入れて首もとを冷やしたり、首まわりの日焼け対策として使ったりする以外に、ヘアバンドとしてファッションのワンポイントにすることもできるんです!ポケット付きスカーフをヘアバンドにするときは、スカーフを三つ折りにしてから頭に結び、スカーフの端を入れ込みます。

首もとがすっきりするので涼しいですよ♪

暑い日を乗り切るアイテムとして、手元に置いておきたいアイテム

夏にぴったりの無印良品「ポケット付きスカーフ」は、熱中症対策や日焼け対策に活用できるだけでなく、ヘアアクセサリーにもなる優れモノ!この夏のデイリーファッションに取り入れてみてはいかがですか♪

<商品情報>
商品名:フレンチリネン ポケット付きスカーフ
サイズ:96×13cm
カラー:スモーキーブルー、生成、ネイビー
価格:790円(税込)

※商品の価格は購入時のレシートを参考にしています。
※店舗や時期によって在庫状況は異なります。また、商品は価格変更や販売終了などになることがありますのでご了承ください。

情報提供元:トクバイニュース
記事名:「【無印良品】保冷剤が入るポケット付きスカーフが来たる夏に大活躍!ファッションのワンポイントにも♪