INHOP株式会社と信州ハム株式会社は、長友佑都選手の専属シェフである加藤超也シェフとともに、日本初となるスポーツをする人のための「熟成ホップ入りソーセージ」を共同開発。5月11日(火)より、応援購入サービス「Makuake」にて「プレーン」と「スモーク&オニオン」の2種類のフレーバーを発売しており、開始後1日で目標金額100%を超え、現在も売れ続けている。

アスリートの食のプロである加藤超也氏との出会いをきっかけに、「スポーツをする人のためのソーセージ」というコンセプトが生まれ、「熟成ホップ入りソーセージ」を共同開発。

ビールの原料として知られるホップ。そのホップをキリンホールディングスが10年にわたり研究を続け、様々な食品に利用できる健康素材として開発したのが「熟成ホップ」だ。

「熟成ホップ入りソーセージ」のフレーバーはガーリックパウダーやトマトパウダーなどのスパイスを配合し、「熟成ホップ」のほろ苦さを抑えた味わいの「プレーン」と、その「プレーン」に玉ねぎを加えスモークした「スモーク&オニオン」の2種類を発売している。ホップと言えば苦いという印象があるが、「熟成ホップ入りソーセージ」は子どもから大人まで、みんながおいしく食べることができる味わいになっている。

「Makuake」では、スポーツをする子どもが最適な栄養を摂取できるように加藤シェフが考案した、「熟成ホップ」入りソーセージを使った「スポーツ弁当」も紹介している。オリジナルレシピ本は 「Makuake」のリターンとして、もらうことができる。

健康とおいしさを追求した「熟成ホップ入りソーセージ」を味わってみてはいかがだろうか。

※「Makuake」とは、2013年にスタートした日本のクラウドファンディングサイトの代表的な存在。

〈スポーツ食のスペシャリストが監修した、おいしさと運動サポートを両立したソーセージ〉
https://www.makuake.com/project/inhop-sausage/


情報提供元:舌肥
記事名:「スポーツをする人に!長友選手専属の加藤シェフ監修の「熟成ホップ入りソーセージ」が新発売