工藤静香(50)が28日に自身のインスタグラムを更新し手料理を披露した。

 工藤といえば先日、「(中略)このコート@maisonvalentino はScallops(ホタテ貝)カットと言うそうです。ポンチョには何故か袖のふわっとした物を合わせたくなります」とつづり、ブルーのコートに白シャツデニムとブーツを合わせたコーディネートを公開。この投稿にネット上からは「すごく素敵なコート」「センスが悪い」など賛否の声が寄せられていたばかり。

 そんな工藤はこの日、「魚づくし次女のつみれ汁ロスが始まったので、本当の目当てはアジとイワシでしたが、ブリのカマが美味しそうで。そしてポン酢でさっぱりサラダも食べたくなり、、、魚づくしになりました。」とつづり、豪華魚料理を披露した。アジやイワシ、ブリの照り焼きなど新鮮な魚料理をアップした。

 さらに工藤は「イカの目が怖い方がいらしたら、ごめんなさい」と続け、調理前のイカの写真も投稿した。この投稿にネット上からは「わ〜めちゃくちゃ美味しそう〜‼」「どれもこれも美味しそぅ~!食卓が温かく楽しくなるね」「魚づくしいいな~!ヨダレが出てきた」などの声が殺到している。

 しかし、その一方では「おなじみのホラー的画像も。イカの目玉地獄」「お刺身も生野菜の上では水っぽくなる」「イカの目とか…見た目は大切」「小いかの調理前の姿がホラーでした」などの厳しい批判の声も上がっていた。

 調理前のイカの生々しい姿はインスタグラムには似つかわしくなかったようだ。お皿に美しく盛られた料理を期待するフォロワーの方が多いのだろう。

情報提供元:Daily News Online
記事名:「まるでホラー?工藤静香、グロテスクなイカの写真に批判殺到