タレントの加護亜依(32)が3日、自身のインスタグラムを更新した。

 現在二児の母である加護。SNSでは子育ての様子や手料理写真などを披露し、女性ファンからの支持も多くなっている。先日の投稿では「梅雨明けましたねっ!トロピカルあいぼんをお届けしまーす」とつづり、水着姿を公開。インスタグラム上には「セクシーだし可愛いです」と絶賛の声が寄せられた一方で、一部ネット上では「古臭くてダサいな」という真逆の反応が寄せられた。

 そんな加護はこの日、「ほんとは強くてカッコいい女性になりたい。見た目とギャップだらけの性格と、生き方をしてきたからある意味ファンキーなのかもって最近自分のそんなとこがやっと好きになってきた」とつづり、サングラスをかけたモノクロの自撮りショットを公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上には「めっちゃ可愛い」「素敵 かわいい」「めちゃめちゃめちゃめちゃ素敵です」などのコメントが寄せられている。その一方で、ネット上からは「写真も文章もイタイ」「本当に言動が痛いよね」という厳しい声も。

 投稿の最後には「好き勝手に生きるよりも自分を好きになる生き方がいいなぁ。白黒はっきりさせたい性格だけはどうにかしたいけど」と語った加護。世間からは厳しい声も上がっているが、加護自身が納得のいく生き方ができるように今後も見守りたい。

情報提供元:Daily News Online
記事名:「加護亜依、モノクロ自撮りに賛否の声「めっちゃ可愛い」「写真も文章もイタイ」