不確実な現代社会で求められる、今までにない新たな視点や、自分らしい価値で事業や仕事をしていく必要性。そんな時代において「0から1」を生み出すアートシンキングは、新規事業の創出につながる思考法として注目を集めています。そこで今回「起業したいひとのためのアートシンキング」の特別編として「偏愛と夢中でつくる事業 ~起業 × アート思考の可能性~」というテーマのトークセッションが開催されました。ゲストは『アート思考ドリル』『ハウ・トゥ アートシンキング』の著者であり、 株式会社uni'que代表でもある若宮和男氏。『アフターデジタル』『ディープテック』などの著者であり、IT批評家として活動する尾原和啓氏。そして、生産者が個人や飲食店に直接商品を販売するオンライン直売所「食べチョク」を運営している株式会社ビビッドガーデン代表取締役社長、秋元里奈氏の3名。自分が夢中になっていることで起業したい方、起業とアートシンキングについて知りたい方は、ぜひご覧ください。

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