株式会社EXCELISMは、ARスポーツ「HADO」を気軽に楽しむことができる専用施設『HADOフィールド 埼玉川越店』を、2021年3月20日(土)にオープンすることを発表しました。



日本生まれのARスポーツ「HADO」の専用施設オープン

世界30ヵ国以上で愛されている日本生まれのARスポーツ「HADO」を楽しめる施設が、2021年3月20日(土)に埼玉県川越市にオープンします。

同時に、HADO運営事務局公認の『HADOアカデミー』も開講予定で、基礎から学ぶことで確実なスキルアップを図る専用プログラムを受講することができます。

『HADOフィールド 埼玉川越店』オープニングキャンペーン実施

オープニングキャンペーンとして、2021年4月末までに6名以上で川越店を利用したグループを対象に、次回以降使えるプレイチケット40枚(3,200円分)のプレゼントが用意されています。

(※初回利用時のみの特典)

プレイチケットは誰でも利用することが可能で、HADOを体験したことがない友人等とシェアして使用することも可能です。

「HADO」とは?

「HADO」とは、頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して楽しむ、日本発のARスポーツです。

自らの手でエナジーボールやシールドを発動させ、フィールドを自由に移動し、仲間と連携しながら対戦を楽しみます。

誰でも簡単にプレイができ、身体差による影響の少ない、シンプルで奥が深い競技です。

エナジーボールの

・速さ

・大きさ

・エナジーボールを撃つために必要なエナジーゲージのチャージのスピード

・シールドの強さ

などのパラメーターで、自身の能力をカスタマイズすることで、

・運動能力

・体格

・年齢

・性別

など関係なく誰でも楽しむことができます。

「HADO」は世界中に広まっており、現在36カ国以上の国々でプレイができます。

世界で210万人以上の人が「HADO」を体験しており、毎年年末にはHADO世界一決定戦『HADO WORLD CUP』が行われるなど、その競技人口は日に日に増加しています。

詳細記事:AR eスポーツ「HADO」とは?賞金金額や大会情報などHADOの詳細情報を紹介!



『HADO WORLD CUP 2019』ダイジェスト

施設概要

名称:HADOフィールド 埼玉川越店

所在地:埼玉県川越市霞ヶ関東1-2-3粕谷ビル301

アクセス:東武東上線 霞ヶ関駅から徒歩1分

営業時間:平日18:00~23:00

設備:HADOコート1面、男女別更衣室完備、バナジウムシリカ水素水サーバー完備

利用料金:[設備利用料金] 1時間あたりグループ5,980円 / [システム利用手数料] 1試合あたり1名80円

ホームページHADO FIELD SAITAMA KAWAGOE

まとめ

HADOは、現実世界を舞台に、エナジーボールを自らの手で放ち戦うというシンプルなルールながらも、攻守の戦略は無限です。

運動能力や体格、年齢や性別に関係なく誰でも楽しむことができる新時代の最先端スポーツ。

AR技術による圧倒的な臨場感で、子どもの頃に憧れた魔法のような世界が実現しています。

今回新たに誕生した専用施設で、ぜひARスポーツを楽しんでください。

ソース:プレスリリース[ValuePress]








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情報提供元:VR Inside
記事名:「ARスポーツ「HADO」が楽しめる専用施設がいよいよ埼玉にオープン!