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もうすぐクリスマス!猫壱的♪猫の性格別おすすめクリスマスプレゼント



もうすぐクリスマス。
みなさん猫へのクリスマスプレゼントは、もう決めましたか?

我が家は虹の橋の麓に引っ越しをした猫には大好きだったおやつを、まだまだ遊び盛りの子猫には新しいおもちゃをプレゼントする予定でいます。

世間には、たくさん猫へのクリスマスプレゼントに良さそうなものがありますが、猫壱にも猫へのクリスマスプレゼントにぴったりのグッズがたくさんあります!
そこで今回は、猫の性格や年齢別にオススメしたいクリスマスプレゼントをご紹介します。
猫にあげるクリスマスプレゼントの参考にしてもらえればと嬉しいです。

◆活発

①キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン2

猫壱で一番激しいおもちゃと言えば『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン2』です。
自動でトリッキーに動くので、活発な性格の猫ちゃんも翻弄されること間違いありません。

基本的には床に置いて付属のひもスティックか羽根スティックをつけて遊んでもらうおもちゃなのですが、キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン2ユーザーさんのなかにはちょっと変わった遊び方をしてくれる猫ちゃんもいます。

例えば自分でスイッチをオンして遊び始めちゃう猫ちゃん。
猫ちゃんが遊んでいる時にスイッチに乗って電源が入ってしまったり、賢い猫ちゃんに自分でオンされたりしないように、長押し電源に改良したのですが…
上手に長押しして遊んでくれています!
 


また、マッサージ機としてキャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン2を使用する猫ちゃんも…。
 

ちょっと特殊な使い方ではありますが、この使い方ならのんびりした性格の猫ちゃんでも使えそうですね。
 

②キャットトンネルスパイラル

キャットトンネルスパイラルは猫が大好きなかくれんぼができるおもちゃ。
通り抜けるときにカシャカシャと音がするので、それだけでも活発な性格の猫には楽しいと思います。

おもちゃと合わせて遊ぶとハンティングごっこが楽しめるので、たくさん動きたい猫にはぴったりです。
キャッチミーイフユーキャン2との相性もよく、キャッチミーイフユーキャン2にとキャットトンネルを合わせて遊んでくれている猫ちゃんもたくさんいます。
 

キャットトンネルは寝袋にもぴったりなようで、遊び疲れてそのまま寝てしまう猫ちゃんも少なくありません。
 

遊び+リラックススペースにもぴったりのおもちゃなのでのんびりした性格の猫ちゃんにもいいかもしれませんね。
 

◆のんびりさん

①猫のくら

猫のくらは猫の巣にも、爪とぎにもなる優れもの。
入り口はあえて狭めに作ってあるので、中がほの暗く猫に落ち着く空間になっています。
自分のプライベートスペースでゆっくりと過ごしたいのんびり気質の猫ちゃんに、猫のくらはぴったりのくつろぎスペースになるはずです。
 

ダンボールがギュッと詰まった作りで、冬でも暖かい猫のくらは、クリスマスの時期には嬉しいプレゼントになるのではないでしょうか。
 

②バリバリパッドコロコロボール

のんびり猫ちゃんでも全く遊ばない!というわけではないなら、バリバリパッドコロコロボールがオススメです。
爪とぎの回りに埋め込まれたボールがコロコロ転がるおもちゃなのですが、取れそうで取れないボールに夢中になる猫が急増中です。
 

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン2のように動き回るおもちゃではないので、シニア手前の猫でも楽しく遊んでもらえるのではないでしょうか。

バリバリパッドコロコロボールは、爪とぎ面を大きめにしているのでボールで猫が遊ばなくても爪とぎやくつろぐ場所としても使えます♪
使い道もおもちゃ以外にあるので、『おもちゃで遊ぶか不安…』という猫ちゃんでもプレゼントしやすいかもしれませんね!
 

◆シニア

①ハッピーダイニング

シニア猫になると『食べる』ということが重要になります。
しっかり食べないと元気で長生きはできませんからね!

しっかりとシニア猫にご飯を食べてもらうのであれば、フードボウルやウォーターボウルは食べやすく飲みやすいものにしてあげることが大切です。

我が家の17歳の先代猫は、シニア期になってからフードボウルとウォーターボウルをより背の高いハッピーダイニング 脚付フードボウル浅広口 とハッピーダイニング 脚付ウォーターボウルハイタイプに変更しました。

ハッピーダイニング 脚付フードボウル浅広口ハッピーダイニングシリーズの中で一番背が高いこともありますが、フードボウル部分が平らなため姿勢をあまり変えずにえさを完食することができるので、シニア猫にはぴったりのように感じました。
 

②爪切り

人間もそうですが、猫も年を取ると爪が伸びやすくなります。
爪とぎなども徐々にしなくなり、歩くことも少なくなるので仕方ないかもしれませんね。

猫の爪が伸びすぎていると、猫自身が自分の爪で傷を作ってしまうこともあります。
シニア猫は抵抗力がよわっていることもあり、傷が化膿してしまう可能性もあるでしょう。
猫はシニア期にこそ、しっかりと爪を切らなくてはならないのです。

動物病院で猫の爪を切ってもらうこともできますが、シニア猫には毎回のお出掛けは負担になります。

猫の爪をストレスをあまりかけずに切るには切れ味のいい爪切りが必要不可欠!
猫壱の爪切りは感動するほど切れ味がよいので、シニア期で爪が固くなってきた猫にゃんもあまりストレスにならずに爪が切れるはずです。
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