image:pixabay

コスプレは日本の文化だ。というのはもはや古いのかもしれません。海外に目を向ければ驚くほど完成度の高く、そしてクオリティ高すぎるコスプレがたくさん存在します。そもそも海外は、基本的なモノが違うため、日本人ではなしえない、とんでもない肉体美を披露。日本人は顔負けであります。ということでこちらのコスプレを御覧ください。

海外のコスプレが凄い

ということで今話題となっておりますのは、海外のコスプレで「ネズミ」のコスプレだという。いいえ、もちろん違います。あの某夢の国のキャラクターではありません。

もっとリアルなネズミのキャラクターで、キャラクターと言うかネズミそのものですが、完成度がヤバいのだという。ということでそのネズミコスプレをご覧ください。

うわっネズミやん。

これはなニューヨーカーのパフォーマー「ジョノトン・ライオンズ」による地下鉄のパフォーマンス。立派なアートだということです。

ネズミの衣装を着て、電車に腰掛け、写真撮影を誘う。しかし彼からみんな離れていくことが多く、ある意味ソーシャルディスタンスになるのだという。

ジョノトン・ライオンズは、ちゃんと顔にマスクをしているから、コロナ対策もバッチリだということではありますが、なんだか不気味過ぎてコロナがどうとか、そういう次元の話ではないように感じます。

もちろん日本のコスプレも最強に美しいのですが

やはり海外は色んな意味でレベルが桁違いであります。

Source:DailyStar

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「海外の某ネズミのコスプレ、再現性高過ぎて周囲がドン引き