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幼少期に使っていた、懐かしのフエキのり!お道具箱の中にいつもいませんでしたか?黄色の顔にぱっちりお目目、丸っこいフォルムとキャップのフタが印象的。見かけたら思わず「懐かしい~っ!」と声がでてしまうキュートなフエキくん。今回、このフエキのりの中身にある意外な物が入ると話題になっています。

フエキのりのギャグ過ぎる中身とは一体?!

なんと…のりはのりでも「海苔の佃煮」!のりに掛けて海苔とは、思わず笑っちゃいました。ちょっとした手土産やギフトにも喜ばれそうです。

意外な中身に、プレゼントを受け取った方は自然と笑顔になりそうですね!いつもの赤いキャップも、今回は海苔っぽく真っ黒でシックです。

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SNSでも笑!

フエキのりは、不易糊工業株式会社が企画製造しています。明治19年創業のかなり歴史のある会社で、糊のことばかり考えているとても熱心な会社です。

フエキのりの動物シリーズは昭和50年(1975年)に登場!みんなに愛されるロングセラー商品になっています。実はフエキのりのキャラクターであるフエキくんの正体は、幸せを呼ぶ黄色い「犬」なんだそう。

今回の海苔の佃煮は6月中旬以降に発売予定!今から食卓に並べるのが楽しみですね。

近年、フエキくんは積極的に色々な商品とコラボしていて、商品を展開しています。今回の海苔の佃煮以外にも…プリン、ふりかけ、スチーマー、保湿クリーム、ハンドクリーム、綿棒などフエキくんの容器に入れられています。

これからもフエキくんの活躍に期待したいですね。

文房具といえば、大人も使える「よいこのおどうぐばこ」が懐かしくて実用的だと話題になりました。

Source:PRTIMES

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「昔使ったフエキのり、生まれ変わった中身がギャグ過ぎる!