オフ系タイヤ選びに悩んだら……。その答えは〝グリップマックス〟にたどり着く。


世界が認める実力を備えたオフロードタイヤ

目下カスタムのトレンドを牽引しているといっても過言ではない〝アップスタイル〟、いわゆるオフロード系カスタム。定番のイジり方として、オフっぽい雰囲気を漂わせるホイール&タイヤがあります。

ビードロックなどのデザインを取り入れたモノだったり、タフな足元を演出できる太いスポークだったり、ホイールだけでも選択肢はいろいろ。ただ、候補がたくさんあればあるほど、目移りしてしまい、どれを選べばいいのかわからなくなるのではないでしょうか。

それはタイヤ選びも同じ。「みんなと同じガー」とか「国産ガー」など、人によって基準は様々。だからこそ、どのタイヤが正解かわからない人もたくさんいると思います。

そんなみなさんにぜひ知って欲しいタイヤが、グリップマックス(GRIPMAX)。

群雄割拠のアジアンタイヤブランドとしては、比較的新しいメーカーですが、すでに世界中で数十万台のクルマに選ばれる実績を得ている躍進著しいブランドのひとつです。

幅広いラインアップを展開している中で、とくにオフロード系(ライトトラック向けタイヤ)には力を入れていて、日本でもA/T(オールテレーン)、M/T(マッドテレーン)に加え、R/T(ラギットテレーン)の3タイプを販売しています。

中でも「マッドレイジR/Tマックス」は、オフロードだけではなくオンロードでの性能も備えたR/Tタイヤ。従来は縁取りを用いていたホワイトレターも、このR/Tマックスではベタ塗りのホワイトレターとなったことで、オフロード系カスタムならではの足元のアピール度アップに貢献します。その上、12インチから20インチまで幅広いサイズラインアップも魅力。軽トラからランドクルーザープラドなどアップスタイル人気車にぴったりのサイズが揃っているのです。

他にも先述のとおり、よりコンフォータブルな「グリップマックスA/T」、オフ感たっぷりのブロックパターンの「マッドレイジM/T」を設定。ニーズに合わせた選択ができるようになっています。

オフロード系カスタムを志す人で、タイヤ選びに迷ったら、グリップマックスを思い出してみてください。きっとあなたの愛車に合うタイヤが見つかるはずです。

【グリップマックス日本公式サイト】 [http://www.gripmax-japan.com]

グリップマックスのラインアップ

マッドレイジR/Tマックス(Mud Rage R/T MAX) 
オフロード感あふれるルックスの中に、オンオフ両立する優れた性能を備えたR/Tタイヤ。カスタム派のこだわりも満たすホワイトレターで足元から存在感を放ちます。

サイズラインアップ

グリップマックスA/T(Gripmax A/T) 
ホワイトアウトラインで刻印されたロゴがスタイリッシュなオールテレーンタイヤ。全地形対応のトレッドデザインで、ダートからオンロードまで高い走破性を発揮します。

サイズラインアップ

マッドレイジM/T(Mud Rage M/T) 
泥や雪、岩場など過酷なオフロードでの走破性を高めたトラクションタイヤ。アウトラインとベタの2種類のホワイトレターを同時に楽しめるのもポイントのタイヤです。

サイズラインアップ

オールシーズンやバン用タイヤもある!

ステイタスラジアルV02(Status Radial V02) 
頑丈なスチールベルトを採用し、耐衝撃性を向上。高速走行時の安定性を高めたバン専用カスタムタイヤ。タイヤをぐるりを一周する幅25ミリのホワイトリボンがおしゃれ。

サイズラインアップ

シュアグリップA/S(Sure Grip A/S) 
傾斜を付けたトレッドブロックによりドライと面でのブレーキ性能をアップ。また独特なV字形状とトレッドパターンが積雪路面でのグリップも発揮するオールシーズンタイヤ。

サイズラインアップ

問:フジ・コーポレーション 0570-090-115
https://www.fujicorporation.com

情報提供元: ドレナビ
記事名:「 オフロードタイヤを選ぶなら知っておきたい! 世界が認めた“グリップマックス”ってどう?