新規買いは原資産の株価下落が目立つサイバーエージェント<4751>コール165回 5月 1,975円を逆張り、セブン&アイ・ホールディングス<3382>コール147回 4月 4,800円を逆張り、日本製鉄<5401>コール236回 5月 2,000円を逆張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしてはビットコイン2021年4月 プラス5倍トラッカー1回 4月 15,000米ドル、エヌビディアコール108回 5月 800米ドル、トヨタ自動車<7203>コール333回 4月 8,500円、野村ホールディングス<8604>コール316回 5月 625円、ファーストリテイリング<9983>プット274回 5月 91,000円などが見られる。

上昇率上位はサイバーエージェントプット90回 4月 1,750円(前日比2倍)、任天堂<7974>コール416回 4月 75,000円(前日比2倍)、サイバーエージェントプット88回 4月 1,500円(前日比2倍)、サイバーエージェントプット89回 4月 1,625円(前日比2倍)、サイバーエージェントプット91回 4月 1,875円(+78.0%)などとなっている。

(eワラント証券)


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情報提供元: FISCO
記事名:「 サイバーエージェントを対象とするプット型eワラントが前日比2倍の大幅上昇(8日10:00時点のeワラント取引動向)