アメリカの弁護士であり、非営利団体「イコール・ジャスティス・イニシアチブ(EJI)」創設者のブライアン・スティーヴンソン氏が、ミシガン大学の卒業スピーチに登壇しました。冤罪の死刑囚たちのために闘う弁護士を描いた映画『黒い司法 0%からの奇跡』のモデルである同氏。人種差別や貧困などの問題の解決には、「寄り添うこと」が大切であると説きました。

情報提供元: ログミー
記事名:「 「黒人男性の3人に1人」が収監される可能性がある 全米注目の人権弁護士が語る、「正義」の実現に必要なこと