パラグアイの首都アスンシオンのサッカークラブResitencia。
100周年という記念すべき年に、彼らが公式メンバーとして迎えたのは、観客席の真ん中でのびのびと育つ大きな木です。
Resitencia会長曰く、木を公式メンバーとすることでパラグアイの人々の森林保護への意識を高めるという目的もあるそうです。