歌ったり踊ったりする子どもたち

5歳児までの教育保育に取り組んでいる御影インターナショナルこども園(神戸市東灘区、西野雅二園長)は2018年10月29日、本園にて「地域老人会の方々との触れ合いの会」を開催し、和やかなひと時を楽しんでいただきました。

この会は、地域社会と交流し、保護者や地域の方に本園の教育保育の内容を知っていただくための催しの一つです。本園所在地域の老人会から6人が来られました。

0歳児から5歳児までの全クラスが午前10時にホールに集合し、老人会の方々を園歌の合唱でお迎えしました。続いて、0歳児から順番に触れ合い遊びを行いました。発表中には他のクラスの子どもたちも一緒に、歌ったり手を動かしたり踊ったりしました。

老人会の方々も子どもたちとにこやかに握手したりタッチするなど、楽しんでいただけました。最後に子どもたちから手作りのプレゼントをお渡しし、来てくださったこと、日頃見守っていただいていることに対して全員でお礼の言葉を言いました。

【御影インターナショナルこども園について】
http://www.kakemik.jp
2014年4月1日開園、乳児・幼児を教育保育する認可外保育施設。"Be a Global Japanese!"「一流の日本人になれ!」をコンセプトとし、日本人としてのアイデンティティを身につけ、世界中の人たちと友だちになれる人材を育てる。英語で生活するイマージョン・プログラムも取り入れている。認可の保育施設「御影小規模保育ルーム」を併設している。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
御影インターナショナルこども園
TEL:078-843-2761
E-mail:mik@edu.kake.ac.jp

【付帯情報】
・歌ったり踊ったりする子どもたち
http://itm.news2u.net/items/output/163234/1

News2uリリース詳細へ
News2u.net