TOKYO, Mar 19, 2020 - (JCN Newswire) - 三菱電機株式会社は、「成田市大谷津(おおやつ)球場」(千葉県成田市)と「千葉県総合スポーツセンター野球場」(千葉県千葉市)のスコアボード向けに「オーロラビジョン(R)」を納入しました。プロスポーツ施設に豊富な納入実績がある「オーロラビジョン」の鮮明で迫力ある映像システムにより、身近な野球場において球場全体のさらなる一体感を創出します。

納入製品の特長

1. プロスポーツ施設と同等の鮮明で迫力ある映像で、球場全体の一体感を演出
- 一般利用向け野球場※1でプロスポーツ施設向け製品と同性能※2の鮮明で迫力ある映像を表示
- 国内プロ野球球場や公営競技場などへの豊富な納入実績※3と、約40年にわたるノウハウを活かし、現場環境や運用方法に応じた最適なシステムを提案
- 水平視認角度±75 度の広視野角LEDの採用※2により、場内スタンド席のより多くの観客の視認性を向上し、球場全体の一体感を演出

2. 国内自社工場での一貫生産で品質・信頼性を確保し、屋外でも安定稼働
- 1980年の製品化以降、国内自社工場で一貫して生産
- 高品質・高信頼性の製品により、屋外での安定した稼働に貢献

3. メンテナンス性を向上したLEDユニットにより、省エネ・省力化に貢献
- フィルターレス構造のLEDユニットを採用※2
- フィルターなど定期交換部品の削減とメンテナンスの省力化に貢献

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
https://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2020/0319-a.html

概要:三菱電機株式会社

詳細は http://www.mitsubishielectric.co.jp をご覧ください。



Copyright 2020 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com

情報提供元:JCN Newswire
記事名:「三菱電機、千葉県内の野球場2カ所に「オーロラビジョン」を納入