銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
アイフリーク<3845> 160 +1
「M&Aクラウド」を用いたM&A候補先企業ソーシング強化を発表。

リビン・テクノロジーズ<4445> 3595 +310
20年9月期通期営業収益予想を上方修正。

メディアシーク<4824> 575 +24
今期営業利益は63%増見込む、前期営業損益は計画上振れ黒字で着地。

松屋R&D<7317> 3565 +150
現在開発中の縫製用AI双腕ロボットが米国で特許査定と。

福島銀行<8562> 261 +39
自民党総裁選控えて菅氏政策関連として物色。

フリービット<3843> 1026 +150
第1四半期大幅増益と想定以上の好スタートに。

ダイヤHD<6699> 1029 +150
中計発表以降は上値追いの動きが続く。

ヤーマン<6630> 1807 +218
想定以上の第1四半期大幅増益決算を受け。

ショーケース<3909> 1142 +150
ドコモ口座不正出金問題での思惑物色と。

CEHD<4320> 645 +54
医療業界のDX関連として物色向かう。

日本システム技術<4323> 1864 +209
CEHDと同様に医療DX関連として関心。

三井ハイテック<6966> 1995 +198
5-7月期も大幅な収益改善基調が継続。

ひらまつ<2764> 259 +21
GoToイート関連として上値追い続く。

ユー・エム・シー・エレクトロニクス<6615> 363 +38
第1四半期最終赤字縮小を好材料視。

ソフトバンクグループ<9984> 6385 +525
MBO計画を再考との報道が伝わる。

アイモバイル<6535> 1128 +92
引き続き好業績見通しを評価材料視へ。

VTHD<7593> 420 +37
業績上方修正で通期営業益は一転増益見通しに。

さくらインターネット<3778> 804 +54
6月高値更新による上値妙味の広がりで。

筑波銀行<8338> 213 +18
調整一巡感であらためて地銀再編思惑強まる。

シルバーライフ<9262> 1988 -207
今期は想定以上の大幅減益見通しに。

川崎汽船<9107> 1251 -104
海運セクターが利食い売りに下落率トップ。

商船三井<9104> 2246 -138
先週末にかけて連日の急伸の反動安。

名村造船所<7014> 157 -10
前週末にかけて上昇の反動安。

スクロール<8005> 842 -40
高値圏で利食い売りが優勢に。

鳥貴族<3193> 1461 -43
前期決算発表もあく抜け感は強まらず。


<FA>

情報提供元:FISCO
記事名:「前日に動いた銘柄 part1 リビン・テクノロジーズ、松屋R&D、フリービットなど