銘柄名<コード>24日終値⇒前日比
サイゼリヤ<7581> 2584 -167
中国依存度の高さなどをマイナス視。

リンクアンドモチベーション<2170> 574 -29
節目とみられた600円水準も割り込み。

エアトリ<6191> 1842 -77
新型ウイルス蔓延による旅行需要の鈍化を懸念。

アイスタイル<3660> 513 -15
株価下落止まらず手仕舞い売り引き続き優勢。

メディカル・データ・ビジョン<3902> 835 -51
900円近辺での戻りの鈍さを意識。

日本電産<6594> 15200 -375
第3四半期は市場予想下振れで通期予想を下方修正。

アドバンテスト<6857> 6320 -140
23日に大きく上昇した反動が強まる。

リクルートホールディングス<6098> 4430 +91
23日にはSMBC日興証券が目標株価引き上げ。

SUMCO<3436> 1885 +40
米インテルの好決算で半導体関連は総じて堅調。

川本産業<3604> 1391 +300
国内で二人目の新型ウイルス感染者確認で。

光陽社<7946> 1220 +219
特に新規材料観測されないが短期調整一巡感で押し目買いも。

マナック<4364> 1343 +300
23日に大幅安となったウイルス対策関連として押し目買い。

千代田化工建設<6366> 322 +28
米マクダーモットの財務再建案公表からは上値追い。

昭和飛行機工業<7404> 2720 +183
ベインキャピによるTOB実施が発表される。

アクリート<4395> 800 -28
節目として意識されていた850円を一時突破、一気に52週線を捉える。

ピアラ<7044> 3940 +230
2月14日現在の株主を対象に1対2の割合での株式分割を実施へ。

メルカリ<4385> 1944 -55
メルペイがOrigamiを完全子会社化すると発表するも、ネガティブ評価が優勢。

ソレイジア<4597> 177 -13
開発品SP-04の導入元であるPled社が米食品医薬品局から第3相POLAR-M試験に対する実施保留命令を受領、患者募集と治験薬投与が一時中断。

イマジニア<4644> 1446 +194
スマホゲーム「メダロットS」の好調なスタートを材料視。

アドベンチャー<6030> 4040 -700
子会社ギャラリーレアの従業員の不正行為が判明。

ネクストジェン<3842> 2285 -322
東証が24日売買分から信用取引の臨時措置を解除。

小倉クラッチ<6408> 5760 +100
東証が24日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施。

大木ヘルスHD<3417> 1547 -133
「WHO、緊急事態宣言を見送り」と伝わり新型肺炎関連では一旦の利食いの動きも。

フジトミ<8740> 330 +18
第3四半期決算を発表、営業損失は1.47億円と前年同期(2.20億円)から縮小。



<FA>

情報提供元:FISCO
記事名:「前日に動いた銘柄 part2 リクルートホールディングス、SUMCO、ピアラなど