急騰。20年3月期上半期の営業利益見通しを従来予想の4.70億円から6.40億円(前期実績8.64億円)に上方修正している。同社の米国子会社の中国からの輸入品目が米国の対中追加関税の適用対象から除外されたことなどが主な要因になった。なお、通期の営業利益見通しに関しても、従来8.80億円から9.70億円へと見直した。 <SK>

情報提供元:FISCO
記事名:「小倉クラッチ---急騰、上半期及び通期営業利益見通しを上方修正