アラブ首長国連邦ドバイ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 世界的視点から生活を豊かにするハートのこもった場所を創造することで知られる不動産開発会社のIMKANは、サヘル・アル・エマラト沿いの完全一体型別荘地であるアルジューフを発表しました。これはアブダビとドバイの間のガントゥートにあるリビエラです。



シティースケープ・グローバル2018でのIMKANの展示の最大の特長は、3.4キロメートルにわたる紺碧の浜辺を誇る370ヘクタールのプロジェクトです。これは2019年に建設が開始されます。全体計画が立てられたコミュニティーは、自然のままの別荘地となる予定で、都市の生活を離れた真の比類のない体験を提供し、自然、文化、建築を継ぎ目なく融合します。

この別荘地は、アルジューフ・ガーデンズ、ジワール・アル・カスル、マルサ・アルジューフの3つの異なる地区から構成されます。それぞれの地区は、独自の建築特性と幅広いアメニティを備えています。この別荘地には、2つのマリーナ、個人用バース、タウンセンター、ホテル、小売店、ウェルネス・リゾートとクリニックのコンポーネント、サービス付き住宅、別荘があります。アルジューフではまた、住民は公共ビーチとプライベート・ビーチ、ビーチ・クラブとレストラン、コミュニティーセンター、公園、モスク、クリニック、プライベート・スクールを利用することができます。

IMKANの役員であり、アブダビ・フィナンシャル・グループ(ADFG)の最高経営責任者(CEO)であるジャシム・アルセディッキは、次のように述べています。「IMKANは、独自のコミュニティー構築アプローチを活用して、全く新しいライフスタイルの基礎を築きます。当社初の海浜別荘地は、伝統的なインスピレーションを力強いモダンな要素と見事な景色に結びつけることによって、サヘル・アル・エマラトで革新的な設計のスタイルと基準を融合させます。アルジューフが海浜不動産の景観に与える影響を楽しみにしており、バイヤーが独創的なプロジェクトに投資する機会を提供できることをうれしく思っています。」

IMKANのワリド・エル・ヒンディ最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「アルジューフ・ガーデンズの第1フェーズは2021年に完成する予定です。これは、293区画の別荘プロットから構成され、ニューヨークのハンプトンズのように、リビエラを彷彿とさせるプライベート海浜牧場とシャレーを備えた独特の緑の環境に建設されます。この別荘地により、現地および海外の投資家にUAEが提供する多様なプロジェクトを効果的に紹介することができます。」

IMKANは、地元の文化を育成しつつ、事業を運営する地域社会に溶け込む革新的なプロジェクトを通じて、世界的事業範囲の拡大を目指しています。当社は、未来の世代の生活を向上させる目的志向のハートのこもった場所を建設することに取り組んでいます。

*配信元: AETOSWire

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記事名:「不動産開発のIMKANが、シティースケープ・グローバル2018で新しい海浜別荘地「アルジューフ」を発表