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「靴下屋」「タビオ」「タビオメン」などの靴下専門店を運営・展開するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智 勝寛)は、本日2019年4月17日(水)に、自社ECサイトのTabioオンラインストア(URL: http://www.tabio.com/ )をリニューアルしました。実店舗とECの相乗効果向上を目指したオムニチャネル戦略の一環で、「5年後のEC化率を20%」を目標に、引き続き内容の充実を図っていく考えです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/182123/LL_img_182123_1.png
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■リニューアルのポイント
今回のTabioオンラインストアのリニューアルのポイントは、大きく以下の4つです。

(1) デザインの刷新
全面的にデザインを刷新し、使いやすさを改善しました。

(2) 検索性の向上
探している商品へ早くたどり着けるよう、導線の整理を行いました。

(3) 商品詳細ページの表示
商品画像の拡大表示で、詳細まで確認できるよう改善しました。

(4) 利便性の充実
表示スピードの向上や、決済方法の拡充などを図りました。

このほか、好調なスポーツソックスTABIO SPORTSのビジュアル一新や、シーズンのトレンドに合わせた特集コンテンツの充実なども、徐々に進めています。
さらに今後は、お客様の足元にまつわる悩み解決や、新鮮な情報提供を行い、多くの方々のニーズに答えられるメディアに進化していきたいと考えています。

当社では従来から、Tabioオンラインストアでご注文いただいた商品の実店舗での受取サービスや、店頭のタブレット端末を利用した、店舗業態を問わない商品取寄せサービスなどのオムニチャネル対応を進めており、今回のTabioオンラインストアのリニューアルも、こうしたオムニチャネル戦略の一環に位置づけられるものです。
なお当社の2019年2月期におけるEC化率は5.8%で、5年後を目途に20%まで引き上げることを目標にしています。


■タビオ株式会社(東証第二部証券コード:2668)
タビオ株式会社は1968年の創業以来、50年あまりにわたって靴下と向き合ってきた靴下の専業企業です。Made in Japanならではの繊細なはき心地と、デザイン性を兼ね備えた靴下を企画し、「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」など、直営・FCの靴下専門店で販売しています。直営・FCの国内店舗数は、現在264店舗(2019年3月末現在)で、パリ、ロンドンなどでも「Tabio」名の店舗を展開し、海外でも高い評価を得ています。追求しているのは「はいていることを忘れてしまう、“第2の皮膚”のような靴下」。商品は、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちが一つ一つ丁寧に編み立てています。

商号 : タビオ株式会社(東証第二部証券コード:2668)
代表者 : 越智 勝寛
所在地 : 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー 16F
設立 : 1977年3月2日
事業内容: 靴下の企画・卸・小売。直営店「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」
「ショセット」の展開、フランチャイズチェーン「靴下屋」の展開。
URL : http://www.tabio.com/jp/

情報提供元:@Press
記事名:「「靴下屋」のタビオ、自社ECサイト「Tabioオンラインストア」をリニューアル